19歳 (雑記)


本日は 愚息のお祝いとゆうことで 焼肉屋に

別に ボクのおごりではないが

ぜっさん無職中の 愛娘のバイト先である

まあ 外食は よくあることなので 平常運転ともいえるかもしれないが

うちの奴は 食事の支度をしなくても良いとゆうことで 喜んでいたが…


19の頃のボクといえば 何をしてただろうか?

まあ 東京で働いていて 

19の誕生日の夜は 風俗の店に行っていたと思う

祝ってもらおうと思ってw


なんのことはない

青き日々の情景の話は 本当は二十歳ではなく 19の時のことだ

その時に入れ込んでいた 風俗嬢に会いに行ったと云う訳だ

実際は えーこさん とゆうのは 何人かの混ぜ合わせで つくりあげたキャラであり

実際のいろんなエピソードを混ぜ合わせた 創作になる

学生の頃から訳あって 人をさけていたせいもあり

彼女の一人もいた試しがなかったので

寂しい都会ぐらしの中で 人恋しさを求めていたかもしれない

未だに あまり変わっていないのが

情けないとは思うのだけど…



愚息の19の記念日にあたり

そんな遠い昔の事をまた ふと 思い出した

大人に (私小説 蒼き日々の情景)





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