忘れていたはずの思い

抉りだす それ


絶え間ない苦しみや 止めどない哀しみ


夜が来るたびに恐れ

朝が来るたびに打ちのめされる


何かに逃げれば良いのだろうか?

誰かにはしれば良いのだろうか?


孤独が誘い 孤独が化ける


夜毎苛む夢の世界へ

夜毎待ち受ける苦渋の世界へ













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