王様の耳はロバの耳

思うことが書けなくなってたから

言いたいことが書けなくなっていたから

だから こんなとこで こっそりと

小さな声で 囁いてるのさ

オウサマノミミハロバノミミ

ってね

恋の詩を綴れば


誰宛に?


とか


鬱な詩をのせれば


どうしたの?


とか



何かと不自由で

好きに書けないのでww
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