お詫びいたします

このような つまらぬ駄ブログに ご訪問頂き感謝しております今年の年末は 格別忙しく ご訪問のお返しや コメントの返礼が滞りがちになることを まずは お詫び申し上げます いちごはニガテ...

 15, 2012   0

目覚めは次第に苦痛へと...

 17, 2012   0

今朝も

めざめのくるしみは何時までも...

 22, 2012   0

君の華

綺麗な華 咲いたよ真っ赤な華君の胸の傷口から零れ落ちる 真っ赤な華君の僅かな残り美 飾る吹き出し止まぬ 真っ赤な華が...

 23, 2012   0

あれがそうかも

昨日 車が転がっていた昨日の夜明けに転がっていた土砂降りの雨の中声もかけずに通りすぎた他のみんなと同じように夕べニュースで言っていたシボウジコガケサアリマシタと声もかけなかった アレかもしれないみんな見捨てた アレかもしれない昨日の夜明けは雨がひどくて昨日はみんな忙しすぎて...

 23, 2012   0

シビト

 シビトカク カナタイザナフ シノセカイ オモイコトバニ ココロシズメテ リクエダシチブ...

 23, 2012   0

ボクの言の葉

癒しなんて呼び起こさず感銘なんて湧き上がりもしない後味の悪さ不快な世界錆び付いたあの時の生水のようなボクの言の葉...

 23, 2012   0

優雅に 艶やかに 淫靡なるもの

愛もなく情もなくむき出しの生殖器を派手に曝け出し他人任せ風まかせ成り行き任せに節操もなく孕むことのみただ望むそれが 華...

 26, 2012   0

嫌われ者

好かれることなどないのならばいっそ嫌われ者に人の嫌がることなどしでかして人の嫌がる言葉を吐き散らし誰にでも喧嘩を売って好かれることなど期待しないで本物の嫌われ者になろう何も変わるわけじゃなし一人ぼっちにかわりないから...

 26, 2012   0

望みはひとつ

優しさなどいらないのだ安らぎなど何でもよいのだ誰であってもただ 吐き出して溜まってるもの吐き出してそれが快感でそれだけが楽しみで...

 26, 2012   0

主人公は夢と現実を

素顔を隠し仮面を被り虚しい戦いに身を投じるヒーロー身を変え力を得果て無き戦いに挑むヒロイン達彼らは戦いの必然を彼らは戦うことの前提を無邪気な子供たちに植え付ける...

 28, 2012   0

道なき道を キミはゆく険しき道を キミはゆく息切らしては立ち止まり振り向き惑い悩めども道なき道が キミの道答えを求めて 歩みだす...

 06, 2013   0

何もナイボクら

痩せっぽっちのボクらには在るはずのものが何もナイ骨と皮だけのこの腕じゃ重すぎる希望など持つこともできナイ肋が浮いたこの胸の中はしあわせなんて詰ってやしナイ飢えと乾きに満ちた孕んだ腹を抱え凹んだ瞳で見あげてみても何もない空が広がるばかり情けも容赦もナイこの偏った世界に生まれたことをボクらはその瞬間から後悔し続けているにほんブログ村...

 13, 2013   0

衝動

孤独はボクを狂わせる孤独はボクを引きちぎる狂えしちぎれた孤独なボクは仲間を求めて彷徨い始める狂わせ引き裂く相手を求めてにほんブログ村...

 13, 2013   0

昨日の休み

昨日はテレビなどつけなかった昨日は誰とも会話もしなかった昨日は食事さえまともにとらなかった昨日は引きこもって…昨日は…昨日は…昨日も またにほんブログ村...

 14, 2013   -

今夜も

喉に刺さったままの言葉が上手く吐き出せない胸に巣食ったままの想いが孵る事もない仰いでは俯いて溜息をつこうとも変わらぬボクは今夜もまた今夜もまたにほんブログ村...

 17, 2013   0

恋酒

飲めないオマエと 酔えないオレが今夜も二人で酔っているママゴトみたいな夢など描いて二人互いに酔っている街の片隅ネオンに誘われ恋の酒など飲みながら覚めない夢などありもしないのに酔いが冷めぬと嘯いて慣れないお酒に戸惑いながらも今夜も二人で酔っている...

 18, 2013   0

うつつもゆめも全て夢

全てのものはただの夢夜が終われば皆 消えてボクもアナタもただの夢時が過ぎれば消え堕ちて全てのものは所詮 夢うつつも夢も同じものにほんブログ村...

 23, 2013   0

期待してはいけない信じてはいけない夢見てはいけないそれはいつも裏切られるから諦めよう閉じこもろう目を瞑ろうそうしていれば傷つかずに済むからにほんブログ村...

 23, 2013   0

此処

此処に帰るのはなぜだろう他に帰る処がないせいかお帰りものなく暖かくもなく単に習慣だけかもしれない此処に帰るのはいつからだったのか答えるものもなくボクはぼんやりと今夜も独りで座っているにほんブログ村...

 24, 2013   0

閉ざした口

きっと疲れてしまったのだろう貴女は疲れてしまったのだろう恋することに恋する自分自身に...

 25, 2013   0

音の葉

君に…...

 20, 2013   0

孤独

慣れと云うのは哀しいもので慣れと云うのは虚しいもので寂しさも疎外感さえも自身の影のように思えてしまう慣れと云うのは哀れなもので慣れと云うのはおかしなもので人から見れば滑稽で自分でさえも実に滑稽でにほんブログ村...

 24, 2013   0

老い烏

 明けの空 何を想うか 老い烏 今朝もはぐれて 今朝も彷徨う   カズ...

 02, 2013   0

愛などなければ

愛がなくとも温もりあれば身体の冷えは満たされる愛がなくとも重なり合えば心の飢えは満たされる愛がなければ別れの嘆きも叶わぬ想いも生まれない愛さえなければ心揺れずに安らぐ日々が続くだろうにほんブログ村...

 03, 2013   0

また今朝も

また今朝もやっている一晩中やっている何もしないでそればかりでそればかりに夢中になってボクなどいらないかのように...

 06, 2013   0

平和主義者

争いごとなど嫌いだから怒ったりはしない平和主義者だから喚き散らしたりはしないただ黙ってじっと見つめて...

 06, 2013   0

太陽と月

おきだすとねむりつくたいようとつきのようにかさならずよりそわずたいようとつきのようににほんブログ村...

 07, 2013   0

掴めなくて

押し付けられた感情重すぎて重すぎて手から墜ちた...

 07, 2013   0

老い

老いてしまうのは 嫌だ長生きなど したくない誰かがそう言っていたあんなものになる くらいなら死んじまったほうが ましだそうとも   言っていた醜く 惨めに ずるずるとすっかり老いてしまったボクも昔はそんなこと思ってた昔はそんな風に軽く思ってたにほんブログ村...

 09, 2013   0