Category: 改訂版  下衆 (官能陵辱小説)  1/1

いつもの手口 1 (官能陵辱小説 下衆)

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「いやあっ、やめてえ」「暴れるなって」「お願いだから、乱暴にしないで!」サイトで騙した女を安宿に連れ込んで、突き倒し後ろ手に縛りあげる。脚をばたばたとし騒ぎながら暴れまくる女。「いい加減大人しくしないと、こいつで一刺しだぞ」「ひいぃぃぃっ」女は、懐のものを顔につきつけるとようやく大人しくなった。逃げられないように脚を縛り付け、後ろ手をちゃんと縛り直し、身じろぎできぬよう身体ごと部屋に備え付けの椅子...

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いつもの手口 2 (官能陵辱小説 下衆)

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なんか匂いだした。脅しが効きすぎたのか?、恐怖のあまりだろうか女が失禁しやがったみたいだ。まあ、別にそんな場所には用がなく、着てる物の剥ぎ取りに専念する。縛り上げた背中に多少の切れ端が残ったが、多少のキズが付いた程度でまあまあ裸に向くことができた。汚物を見るような目で、股間をだらしなく汚した女に向かって喋りだす。「漏らすなよ汚えなあ、…まあいいか。先ず言っておく。てめえが若かろうが多少スタイルがよ...

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いつもの手口 3 (官能陵辱小説 下衆)

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「そういやあ、プロフにはアレが好きとか書いてあったよなあ、俺のはとても突っ込む気にはならねえから代わりのやつを考えてやるぜ」煙をゆらしながら、たった今思い出したかのように言い放つ。新たなロープを取り出して膝にかけ、股だけ大きく開かせるように縛り治すと使い込まれた陰部が丸見えになった。「黒ずんだ周りから意地汚くヒクつく孔まで全部丸見えだな。しかも濡れ濡れみたいだしよ、やっぱりなんか突っ込んでやらない...

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いつもの手口 4 (官能陵辱小説 下衆)

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冷蔵庫の扉を開け、取り出した缶ビールを飲んでみる。「ちっと、生ぬるいかなあ」既に消えた蝋燭。熱さも痛みもとおりこしてしまったのだろうか?ほとんど呆けたように女はおとなしくなっていた。「これじゃあ、喉も渇くよな…」そう言いながら女の口からボールギャグを外す。近づいて触れた時だけ女はびくっと反応したがあとは言葉もないようだった。「喉、乾いただろ?」言葉なく咳き込むだけの女の髪をを掴みあげ覗き込む。「俺...

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茶番 1  (官能陵辱小説 下衆)

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夕方の駅の構内は相変わらずの混雑ぶりだ。お目当ての電車を待つあいだ、そんな当たり前の新鮮さを俺は感じている。色々とよく利用するこの駅周辺は、タクシー乗り場からちょっとしたカフェや人気のレストランなどは何度も利用済みで頭に入ってる。今回の茶番も、いわゆるそんな自分の庭が使えそうだからのったものであり提供されたシナリオってやつもまあ悪くはなかった。なんか教科書通りって感じもしないでもなかったのだが。世...

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茶番 2  (官能陵辱小説 下衆)

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幾つも改札のひとつにあらわれた駒を見つけた俺は、極上の笑みを浮かべ出迎える。「今晩は、ひろかずさん。少し派手だったかしら」そんな言葉を発したそれに、俺はかぶりをふって笑顔で応える。「こんばんはミーさん。良くお似合いですよ、写メよりずっと」年甲斐もない派手目な服は、それの唯一の見所とも言える豊満な胸を強調していて、心より似合ってると俺は感じていた。このでかいものを掴み潰し鳴き声を上げる姿など想像した...

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茶番 3  (官能陵辱小説 下衆)

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今回の俺の役柄は、よくある出会い系のサイトでのトラブル処理だ。まあ、ぶっちゃけどう考えても高嶺の花のババアへの意趣返しって奴だ。年配の冴えないオヤジが、身分不相応な女にけんもほろろで泣きついてきたわけだ。散々ぱらに暇つぶしであしらわれ、呼びつけられてはすっぽかしの繰り返しだったそうだ。サイトのプロフを調べてみればちょっとみと胸だけは目に付いたが、よくあるウリの素人女だ。俺からのおすすめはそんな汚え...

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