Index

3031: あさ~~~っ   (雑記

今朝は 朝食をつくってみた^^外人枠(●●●

3030: 筆箱   (短編集 ブラックブック)

非常に子供じみたことだった。当たり前に子

3029: 小腹がすいて朝食を   (雑記

もっとも コンビニで買ってきたものを 盛

3028: _

同じ同じ 夢を見る其処だけ何かが 澱んだ

3027: 母からの電話   (雑記

一人で暮らしている母から電話があった内容

3026: 愚息との与太話      (雑記

たまに 帰宅時間があったりすると愚息と話

3025: 最近の定番  (雑記

目玉焼きの朝食( ̄ー ̄)ニヤリ

3024: 勘弁してくれ   (雑記

会社のむちゃぶり大型車を けい引してこい

3023: 電話 その後   (雑記

みにょの電話は すこし話を聞いてもらいた

3022: 電話     (雑記

みにょ からの電話泣き声で……はぁぁ……(●´

3021: 健康診断   (雑記

本日は 現場の仕事が薄かったせいか朝一 

3020: _

道端の 華名もない 華小さく 可憐でボク

3019: 桜えび     (雑記

東海道 由比宿 桜えび茶屋まで 連れてゆ

3018: 夜に呻いて

夜ともなれば暗かろう夜ともなれば静かだろ

3017: 鬼畜  (小説  鬼畜)

「苗床の様子はどうだ?」「な…体外受精に

3016: 記憶

 逃げだせど わかつ事なき影法師 黒き姿

3014: いらない子  (雑記

平日では ありますが会社にとって どちら

3013: 道具の処分  1  (小説  鬼畜)

「お客様が到着され、部屋でお待ちです」別

3012: 奉仕作業  (雑記

本日は 地区の奉仕作業の日所謂 側溝の清

3011: 異物への仕置  2  (小説  鬼畜)

そんな俺の言葉に目の前のそれは首をかしげ

3010: 異物への仕置  1  (小説  鬼畜)

ものを食すといった行為は、私的な事に分類

3009: 彼の話  1  (小説  鬼畜)

教育の重要性なんてのは理解している。親と

3008: 珍しく テレビ番組で  (雑記

沸騰ワード10で北関東ステーキ戦争とかや

3007: よくわからない思考  (雑記

…うちの奴が突然「端午の節句だから…」菖蒲

3006: おゆはん(夕飯)  (雑記

本日は うちの奴が同窓会と云う事で市内の

3005: だめおやじ   (雑記

本格的な 五連休の初日ボクは 当初の予定

3004: 見殺しのランス 1 (邪な望みへの道程)

翌日はベイルとリアを伴って俺は、魔窟入り

3003: 映画 無限の住人   (雑記

無限の住人 を見てきたボク的には ワイル

3002: オフ会   (雑記

明日の日曜は オフ会で 銀ぶらとは言って

3001: 朝食  (雑記

うちの奴が 朝食の用意をしてくれたらしい

3000: 連休  (雑記

明日から??世間では 連休らしいがブラッ

2999:

今は ひと時の幻掴むそばから 逃れゆく全

2998: 分岐点

ある生き物が声高らかに言い放つ。「我々は

2997: キミに幸あれ

キミが 笑顔になれば それで良いキミが 

2995: 投稿サイト  (雑記

御多分に漏れず ボクも このような雑記ブ

2994: 夜半にて

引き寄せて 抱きしめた君がとても愛おしく

2993: 硬い話は らしくないので 柔らかいお話を^^   (雑記

ボクは柔らかいです^^若い頃と比べww数

2992: 中学の部活とか…   (雑記

まあ インドア派のボクには関係ない話なの

2991: _

君の言葉は とても優しく君への思いは と

2990:

   咲けば散る 華の定めと 似たり恋か

2989: 熟れた女 2  (官能小説 虚構の夢)

ボクが無視をしようかと思ったのも、無理は

2988: だから言ったのに~ww  (雑記

昨日の仕事は 押せない 届かない やって

2987: 曇夜空

何もしたくない気分だ誰にも会いたくない気

2986: おゆはん(夕飯)    (雑記

最初に言いますが 夕飯の絵はないですw今

2985: 阿呆の子ら   (雑記

愚息が テレビを買いたいと 言い出したう

2984: 春の歩み

春の歩みは赤子のようだたどたどしくも赤子

2983: お仏壇   (雑記

実にふざけた このブログと ボクなのだが

2982: ブログについてのこと  (雑記

お察しのとおり 幾つもの記事を上げている

2981: ポイントサイト 始めてみたww (雑記

簡単お小遣い稼ぎ!おトクなポイントサイト

2980: 創世神話   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「ファン、今までどうしていたの?」小走り

2979: ボク

ボクがボクであるようにボクがボクらしく在

2978: 春呼ぶ雨を

いつの日も 迷いながら何時でも 戸惑いな

2977: ぼっちのつぶやき  (雑記

  HAPPY BIRTHDAY ボク …  

2976: 君がとても好きすぎて

君がとても好きすぎて君の瞳をみられない君

2975: 懲りない男と愛妻弁当    (雑記

本日は 横断道でのインバートコンだったの

2974: 熟れた女 1  (官能小説 虚構の夢)

過疎ブログ M女の痴態 へようこそ自ら 

2973: みんな同じ?? www  (雑記

某SNSをやっているわけなのですけど鳥の

2972: 湯船にて  ( 官能小説 迷子)

浴室の中くぐもった声が揺れ続く。根元をし

2971: 青い羊

夢が怖くて眠れない夢が怖くて眠れない群れ

2969: 名前  (雑記

名前と言えばうちの愚息の きよ はボクの

2968: サプライズ^^  (雑記

先ほど 不意に みにょが訪れて「今月 B

2967: 恋したい  

恋したい恋されたい恋を知らないボクだから

2966: 情事と情事の後で  ( 官能小説 迷子)

俺のモノを受け入れているみゆきのソコは、

2965: 母として女として  ( 官能小説 迷子)

都心に残してきた恋人のことを、ふと思い出

2964: 指で  ( 官能小説 迷子)

あらためて、指で弄るみゆきの秘所は、興味

2963: みにょ の 逆襲ww

某SNSにて みにょの プロフの写真が 更

2961: 初恋とか恋愛とか  (雑記

ボクは 非常に不器用なので ゲームとかも

2960: こんな夜半に  (散文

こんな夜半に キミ 思ふ心の隙間に ふと

2959: ゲームホリック   (雑記

明日は 愚息の 二十歳の誕生日らしくうち

2958: いだかれて  ( 官能小説 迷子)

在り来りなユニットバスで軽くシャワーを浴

2957: 飲み直し  ( 官能小説 迷子)

見慣れない部屋の中で俺は戸惑っていた。知

2956: 出会い  ( 官能小説 迷子)

駅の近くでタクシーから下ろされた俺は、す

2955: ボクは  (戯言

ボクは居場所は何処だ?ボクは何処の誰だ?

2954: _

続く悪夢消えぬ悪夢悪夢はボクを捉えたまま

2953: バス旅行  (雑記

沼津港浄蓮の滝河津桜

2952: 思いがけないこと  (雑記

いろいろあって ただいまぼっちなボクはバ

2951: 相棒 劇場版IV  (雑記

特にドラマの熱心なファンではないですけど

2950: 窓景色

寝静まる街に舞い降りる 積もらぬ雪その眠

2949: あんまり 笑わせないでww  (雑記

うちの相方が テレビを見ていて「ねえ ア

2948: 依存  (雑記

まあ 色々と問題多き ボクなので依存して

2947: なるほどね (雑記

愚息に 脅されて 頼まれて コンビニに 

2946: _

もう二度とボクはキミを許さない

2945: 手料理  (雑記

想えば お嬢であったらしい祖母に育てられ

2944: 終わりの始まり 1  ファンタジー小説 世界 1

ボクの望む世界は穏やかな世界だ誰もかれも

2943: 今は遠きアナタ

外れてしまったアナタはきっとお変わりない

2942: 今年の雪

今年は雪が降りましたほんの僅かに控えめに

2941: 勝手にうpはやめてくださいww (雑記

愚息が「ねえねえ おとん、おとんの写メが

2940: 月のように

瞬く星は数あれど今宵も月はただ一つ君よボ

2939: 会いたい

ボクは君を 君が欲しいその優しさを 温も

2938: 連休二日目ww  (雑記

本日は 朝から連れ回され主に運転&荷物持

2937: 漏れ漏れ(ぬれぬれじゃなくて もれもれww)  雑記

うちの奴が 仕事場まで 電話を入れてきた

2936: フリーダムなボクたちは (雑記

ボクの家族は現在の家族(うちの奴 愛娘 

2935: なんか連休 (雑記)

六日が仕事始めで明日から二れんきゅう彼女

2934: 鏡のように

君がボクを好きな限りボクは君を愛していま

2933: 釈明   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「どうかしたのか?」会話をとめ自分に向け

2932: ないものねだり (雑記

取り寄せの本が コンビニに届いてた(ボク

2931: 疲れた(; ̄д ̄)  (雑記

伊豆市小下田 瑠璃花 天狼夕食白浜神社 

2930: あけまして (雑記

新年そうそう 食べるものもなくて つくっ

2929: 叱責   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「いったいオマエたちは何をしでかしたんだ

2928: 明日は 仕事納め (雑記

明日は出勤なのですが 打設組ではなく社内

2927: 聖夜

今夜だからと云う訳ではないけど聖夜だから

2926: クリスマスには 早いけど (雑記

毎年のことですが 会社から ケーキをもら

2925: 曇夜空

いつの時も独り歩く夜道で みあげれば雲が

2924: 捜索 3   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「それにしても、部屋着にしては些か…」ウ

2923: 会話 1   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「それで結局あんたの興味は、この俺の何処

2922: 不未来

閉ざされた場所でさえ身を隠しあうボクたち

2921: ピタスの飢え

ボクは貪欲に捕食する飢えきったピタスだ届

2920: 夢みるばかりで

ボクは哀しき夢をみる泡沫じみた夢を見る儚

2919: 乱想が生み出すもの

君の云うとうり ボクは歪んでいるかもしれ

2918: 怪しいDIKの考察ww  (雑記

エロ記事ついでにwwDIKに 色々 出入り

2917: よくわからない基準w (雑記

例えばボクの不人気な 小説は大概 不道徳

2916: 行為 1    (恋愛小説 埋没)

薄暗く見知らぬ部屋の中で、組み敷かれた見

2915: 週初めから 轟沈… (雑記

今日の仕事は コンクリート舗装だったのだ

2914: 勘弁してくれ~ (雑記

普段 面倒で大概のサイトなど ログインし

2913: _

雪の降らないこの街に冷たい雨が降ってます

2912: 此の世界

理由無き憎しみは絶え間ない怒りを呼びやが

2911: アホの子   (雑記

愚息のこと なんだけど…昨日 どうしても

2910: 変わらぬ世 救われぬ人々

あまり変わらない世界だ特に変わらない世界

2909: 所謂 ネットワークビジネスに 誘われたんだけどww (雑記

何かって?頭に ア がつく 有名どこです

2908:

たぶんキミのほうが寂しがりなのだろうきっ

2907: 捜索 2   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

暫しの沈黙のあと硬直とも捉えられる姿勢か

2906: やっと冠婚葬祭月間の終わりww  (雑記

今日は結婚式これが愚息や愛娘なら笑っちゃ

2905: 堕落

キミを思えば胸が切なくキミを想えば心乱れ

2904: キミを感じて

きつく抱き締しめれば壊れてしまいそうなそ

2903: 麗月

浮かぶ月 とても綺麗で君を思い浮かべ 言

2902: 娘  (雑記

色々と ご心配をかけてるみたいですが娘は

2901: ざわめき

立ち込める 不穏かげりゆく空に 風のざわ

2900: ただいま~ww (雑記

今日は 曇ってて視界 わるかったですいつ

2899: 只今 迷走中ww  (雑記)

会社に 無理言ってとゆうか無視してww昨日

2898: 捜索 1   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「おっかしいなあ、ファンと連絡が取れない

2897: 拾い物 (雑記

訪問先で 拾いましたww自己紹介バトンバ

2896: _

多分ボクは最愛の君さえも失うこととなって

2895: 接触 4   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「ときに、何ゆえに、NHとしては貴重な朝の

2894: 折心

…此処とは違う何処かへ

2893: _

縋り付いた殻 風に負け吹き飛ばされて獅噛

2892: 行方

明日は月が のぼるだろうか明日こそは星が

2891: 休日なのに(´;ω;`)   (雑記

防災訓練だと?休みの日には 外に出たくな

2890: _

ただ過ちを繰り返す何度も何度も

2889: ああ~ なんか拾いました バトンをww (雑記)

思わず拾ったのが これですwバトン Q1&

2888: 接触 3   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「やれやれ…」5セク程経過しただろうか、

2887: _

目覚めれば何故か哀しくて気が付けばやはり

2886: _

現実は消えゆく今の変わりゆく流れ移ろうそ

2885: _

ぼんやりと青白い月這い登る自らに縄をかけ

2884: 夏の夜

 暑さ故眠れぬ長き夜なれど季節ばかりと思

2883: シン・ゴジラ  (雑記

ネタばれに つうじる業界関係者の叫びww

2882: お墓参りとか  (雑記

本日は愚息は 仕事とゆうことでしょうがな

2881: 接触 2   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

「特別被検体…DD」隣のボックスへと座った

2880: 教えてください

優しき君の心根を よりよく深く知りたくて

2879: 接触 1   (トレデキム  漆黒の邪龍 ダーティードラゴン)

朝の宙港のロビーは閑散としたものだ。帝国

2878: _

とてもかなしい夢をみたとてもくるしい夢を

2877: 願い

会いたいと言ったら 会ってくれますか好き

2876: _

たえがたきいたみたえまなくやむことなくボ

2874: _

うでのさきからたえまなくしたたりおちる朱

2873: イカれたこうかい

風に流され波に拐かされ船は迷うあてもなく

2872: 別れ

君との出会いは唐突に終わる見つめるだけの

2871: 出会い

千切れた人形の君と壊れた玩具のボクとの出

2870: _

眠らないよると眠れない夜なのに夢はボクを

2869: 破滅へ

此の色も無き世界で何を標とすればよいのだ

2868: _

振り向けば 綺麗なものばかりが目について

2867: _

君がいなければ君の言葉なければ寂しい

2866: ボクは叫ぶ

ひとより弱きことは悪しきことだろうか?ひ

2865: _

倒れたままでいい休んでいればいい頑張らな

2864: _

不安だすごく不安だ心配で心配で

2863: 君が

君が君が好きだから君を知りたい君に会いた

2862: 花火

 打ち上がる夜空彩る花火より 見上げる君

2861: ねこが好き

いつか共に暮らし そんなこと夢見て和也

2860: ただ今逃走中w (雑記

えっ?いやっ犬がですけどwwボクは ねこ

2859: 小説家 あ行  (不定期連載 好きなもの

あ  アイザック・アシモフ  (アメリカ

2858: 今更感がありますけど (雑記

自己紹介的ななにか??自己紹介(100Q)バ

2857: 抱きしめたい

抱きしめたい君をとても傷つきやすい君を傷

2856: 愛するもの (雑記

まあ バトンですがw読書バトン Q1 

2855: <はいからさんが通る>  (雑記 

少し 書いたものを直そうと思い普段は揃え

2854: 君を想ひて

 泡沫の焦がす想いは積もりゆき富士の高嶺

2853: ジャンクな食生活 (雑記

寝床から ようやく這い出した うちの奴が

2852: 誘われてネカフェにきてるんだけどww (雑記

特に変わりなしww普段 家にいる時と違っ

1989: 体内虫 1 (改訂版 小説 よろず何でも相談社)

「沢田君、先ほどまでの申し出をどう君は思

2851: お酒 (雑記

酒といえばポン酒でもいいのだがぬるめの燗

2850: 月の光

月の光 ただ夜に影をさす月の光 ただ青く

2849: _

蒼い蒼い薔薇 咲いたけど暗い暗いく ぐも

2848:

気が付けば誰よりも 何よりも君の言葉捜す

2847: 寝の悦び

墓標建ち並ぶ 丘の上寝を齎す日差し 照り

2846: 嫌がらせ??(雑記

昨日の今日で…まじでやってられねえ

2845: _

身体中痛い ひどい目にあった やはりバチ

2844: 恐夢

う ねうねと迫り来る無 数の腕が枝がボク

2843: _

すべて忘れ すべて捨てて  君と…

2842: まさかの遅刻w (雑記

ただでさえ 甥なのに葬儀欠席(明日の本番

2841: 遺伝なのか?やはり遺伝なのか?… (雑記

夕方 お通夜とゆうことでもさっとしてた髪

2840: またですけどね… (雑記 誹謗中傷につきスルーでww

今回の伯父の葬儀に~またもや 一番上の伯

2839: 呪獣

自らから目をそらし全てに背を向けてボクは

2838: ちゃんとはいってますよw (雑記

まあ いつもの オムチャーハンなのだがよ

2837: あなたと共に

意地っ張りな私でも あなたの前では飾れな

2836: 1   (不定期連載 ブロガー)

誰もが長くブログなどを続けていると色々な

2835: _

旅立てばほねも宝も変わりなく邪魔にされて

2834: …あとひとり  (雑記

亡父のひとつ上にあたる 伯父が亡くなった

2833: _

この痛みと苦悩いつまで続くのか…

2832: _

行く手を遮る河は常にある行く手を阻む河は

2831: _

ぐるぐるとめぐりめぐりて舞い戻る続く悪夢

2830: かわった名前 2   (恋愛小説 思い出)

「ところでセラさん、今日は一日こうしてお

2829: ああ 料理の上手な嫁さんが欲しいな (雑記

ゲームの徹夜明けで 爆睡中の古女房は 畳

2828: 冴えない男  (小説 詩人の愛)

どうかボクに囁いて欲しい熱い吐息で耳元に

2827: うちの家系にハゲはいないはずなのだが…  (雑記

また 仕事休みで 遊びに来ていた みにょ

2826: チャーハン  (雑記

会社で食べた 昼の弁当が少なかったせいか

2825: 病院  (雑記にて

この建物の中に居るだけで、えもしれぬ不安

2824: 会社が莫迦すぎて 帰宅が遅い  (雑記にて

その割に 経費がどうのこうの残業代がどう

2823: 未練

忘れがたき記憶忘れがたき思い出今はもう横

2822: 今よりもずっと (戯言)

道が決まっているのが嫌だった先が見えてい

2821: ネコが好き

2820: かわった名前 1   (恋愛小説 思い出)

車に乗り込んできた彼に少しばかり戸惑いを

2819: 最後の幸せだったこと    (恋愛小説 思い出)

なるようにしかならいと思っていた人生だっ

2818: まじでやってられない (雑記

昼飯もとれない 碌でもない仕事がやっと終

2817: やばいかも (雑記

帰宅途中に携帯を忘れたことに気がつき 一

2816: 君に

君が思うならきっと そうなのだろうそう 

2815: 石 風 雨

何時も 石であろうと願った時に 風になり

2814: ちょっとだけ おちこんだ (雑記

今日 買い物に出かけて親しいってほどでは

2813: 記憶 3  (暇つぶしにもならないたわごと)

「あれは確か…俺が小学生の頃だった。親父

2812: レイトショウ 『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』  (雑記)

レイトショウで 『TOO YOUNG TO DIE! 若く

2811: パワーストーン  (雑記

昨夜は 休み前とゆうこともあり早々に エ

2809: 明日はお休みになってましたww (雑記

現場で若い監督が「池田さん(偽名ですw)

2808: 年の瀬の予定 (改訂版 乾き 8)

居るのがもうあたりまえだったするのがもう

2807: 痛みの系譜 2 (小説 ベイサイドペイン)

乾きをおぼえ夜中に目覚めると、見知らぬア

2806: 夢の終わり  (戯言

夢見ることはやめました叶わぬことと 思う

2805: しぬかと思ったww (雑記

中国人は 一応出てきてくれたのだが今日の

2804: ゆめ

色つきの恐怖体験重く苦しいもの過去の亡霊

2803: 会社からの電話なんて ろくなもんじゃないw  (雑記

先ほど 会社から電話明日 一緒に現場にゆ

2802: 痛みの系譜 1 (小説 ベイサイドペイン)

建物と建物の隙間から覗く海を眺めながら、

2801: 浴室を出て (改訂版 乾き 7)

寂しげな女だったいじらしい女だった僕の望

2800: たまにはちゃんとw (雑記

小説とか 整理致しますかww

2799: 久方ぶりに お出かけww (雑記

自他ともに 出不精なボクであるが義弟の還

2798: 路傍のなにか  (戯言

ただボクは眺めている昇る日を 沈む日をた

2797: 雨と紫陽花  

雨に打たれ 紫陽花の華咲いている俯きなが

2796: これは…所謂w  (雑記

不真面目なボクは 色々なDIKとか やって

2795: ひそやかな想い

 忘れがたき優しさ 忘れがたき言葉 こん

2794: 工事関係の作業員に世間は厳しい (雑記

今日は住宅街において 擁護壁の天場打ちだ

2793: 夏の思い

今年もまた夏が来る今年もまた夏が来るあつ

2792: 成人の約束 1  (小説サンドラ)

webアンソロジー季刊誌「carat!」 vol.2

2791:

立つ 大地などない辺は 闇でボクの他 何

2790: 近況   (雑記

会社で義弟をお迎えに来た妹に呼び止められ

2789: 雨の朝

   雨降らば華もうつむき香も散りて 忍

2788:

ボクの言葉はかつて貴女に向けてのものだっ

2787: 先週末の話 (雑記

土曜日の夕方愛娘がまたきた転職したばかり

2786: 訪問者 (雑記

ブログの訪問者って どんな感じで そこに

2785: 露出狂の君

露出狂の君はあることないこと自分を曝け出

2784: 誰に似たのやら… (雑記

色々と心配事のつきない 愛娘…

2783: そんな気がして

ひろがる曇夜空に 瞬くものは何もなくてひ

2782: 日没

今日も日が沈む今日も日が沈むちっぽけな幸

2781: 我が儘

俯きかげんに歩く 君の姿が嫌いだ冷め切っ

2780: 台無しなんだけどw (雑記

今日は日曜休みで明日も休み五日ぐらいまで

2779: オフ会 と云う名の 黒歴史 (雑記

書くの やっぱ やめた…

2778: _

愚かなる愚かなる君よとても哀れで

2777: 墜落

風に靡く草に 草であったならと思う道端に

2776: テストマッチ 1 (SF小説 ノイズ)

「で…、この状況を説明して欲しいんだが…室

2775: そりゃあ身体がしんどい訳だww (雑記

今日は給料日ww十年前なら いざ知らず今

2774: _

其処に邪魔な言葉はなく其処に余分な色はな

2773: 男は子供 1  (官能小説 虚構の夢)

「ご主人様もやはり、男で子供なのですね」

2772: 働きたくないでござるww (雑記

昨日 イロイロトアタマガマタリマセン務が

2771: 頑張って

言葉にしたくて 紡いだだけで誤解されてし

2770: 早朝の烏

高い枝の上たった一羽の鳴き声がする嫌われ

2769: 漂着  (小説 魚人の街)

カ  クのような部屋から出ると、いつも食

2768: 遠くに

何もかもが嫌になって何もかもが どうでも

2767: 桜散る

   散る華を惜しむ若葉の芽吹く様 時の

2766: 近況

くそじじいには 恩も義理もあるけどバカ息

2765: _

風が吹けば倒れてしまうだろう足元悪く崩れ

2764: 来訪のわけ 1 (官能小説 エセエス)

「…で?なんで来たんだ?此処に」もう何度

2763: 羨ましくなんかないんだからね(><) (雑記)

頑なに ボクのぶんまでも含め(ボクのはう

2761:  今までで一番の (雑記

サイテイサイアクナタンジョウビ ハヤクア

2760: アタマがスースーするww (雑記

先日 もさもさした髪を切ってきた愚息に見

2759: 母と娘 1 (官能小説 虚構の夢) 

「親子どんぶりで陵辱とは流石はご主人様!

2758: ラヂオ体操 (雑記

いつものように コンビニに 朝食とタバコ

2757: 締め出しくらったww (雑記

本日は 雨天でもあり 仕事が薄く デル組

2756: _

誰がために風は吹く誰がために歩みゆく見え

2755: そぼ降る雨は

そぼ降る雨が冷たくてそぼ降る雨は寂しくて

2754: 今朝

行く手には雲が広がりただ雨 降るばかり空

2753: レスとかなんかはいいけど (雑記

何もしてくれない食事も作ってくれないって

2752: 19歳 (雑記)

本日は 愚息のお祝いとゆうことで 焼肉屋

2751: また娘が… (雑記

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2750: もう…

全て壊して全てやめにしたらどんなに良いだ

2749: つむぐことば かたることば

紡ぐ言葉はボクの苛立ちであり苦悩でありた

2748: 君に

言葉は上手く伝わらない気持ちは尚更伝わら

2747: 春讃歌

ひた向きに歩み寄る密やかな春の息吹に人も

2746: 最後のお勤め (雑記

怪しかった雲行きもなんとか今朝はまだ降り

2745:

夜中に大声で騒ぐはた迷惑なゲーマーどもシ

2744: 夜める身体 夜む心

毎晩のように夢は ボクをバラバラに切り刻

2743: 苦手なもの (雑記

ボクの苦手なものと言えば 定番で苺とかの

2742: 困った娘 (雑記

することなくて 寝ていたら聞き覚えのある

2741: 明日と呼ばれる場所

嗚呼 そこには 絶望も苦悩もなく嗚呼 そ

2740: 空の穴

見あげた空の片隅にぽっかりとまあるい穴が

2738: 亡霊

過去の亡霊は夜毎訪れる二十年の月日はボク

2737: 転機 1  (ファンタジー小説 プロジェクト AF)

それはささいな事だった。単なる思いつきで

2736:

不確定で 何も見えない先のことなど幻にす

2735: !

虫食いだらけの崩れたキミの横顔が軋むノイ

2734: blackout さんへの コメント返信の補則 (雑記

うちの奴と娘の確執は 小説メロンパン に

2733: 布教 (雑記

絶賛 無職の愛娘突如の乱入ww夕飯の集り

2732: 不毛な会話ww (雑記

会社でクソジジイ社長が まだ入って日が浅

2731: バック・トゥ・ザ・フューチャー (字幕版) (雑記

今更ながら 視観してみたwへそ曲がりなボ

2730: _

実は孤独は嫌いじゃないです云うほど孤独は

2729: ある日の茶番

「嗚呼 やっぱり嫌われるね 彼は」「嗟呼

2728: 死とゆう結果

抗うことは傲慢な死だ無駄に逆らい終わりを

2727: 今年はもうww (雑記

バレンタインデーなるものは 関係なく過ぎ

2726: _

寒いし眠いけど 行ってきます

2725: 愛してる

やはりボクは君のことが好きで何よりもボク

2724: 記憶 2  (暇つぶしにもならないたわごと)

「そうだにいちゃん。あれもってねえか?丁

2723: 記憶 1  (暇つぶしにもならないたわごと)

記憶、そう言ってしまうのは、それが思い出

2722: 反省ww (雑記

ボクは皆様が感じてるとおりのいい加減で人

2721: _

君の涙を拭えないボクの手は君の頭を撫でる

2720: 鋼鉄の処女 ww (雑記

ヴィジュアル的には アレかもしれないがボ

2719:

忘れていたはずの思い抉りだす それ絶え間

2718: _

 嫌がらせがきつくて負けてしまいそう

2717: 未練

今でも君に会いたいと思うときがある君の笑

2716: 仕事 (雑記

トンネルの中インバートコン打ち現場に置い

2715: 輪廻

時は とても残酷で時には とても寛大でた

2714: _

ただ広がるこの海 朽ちるまでただ此処にあ

2713: 今日は遠出 (雑記

まあ 別に運転はいつもだけど岐阜まで雪が

2712: 茶番 3  (官能陵辱小説 下衆)

今回の俺の役柄は、よくある出会い系のサイ

2711: 崩壊

目に見える 世界此処にある 世界確かな 

2710: 限りとて別るる道の悲しきにいかまほしきは命なりけり  小説GENZI その1

「イッテしまうのか?朽ちゆく時も共にと…

2709: ただ…

其処に或る其れが…どうにも許せなくてどう

2708: 今宵の月

消え入りそうな儚い月暮れゆく空に埋もれな

2707: …オッ オムライスじゃ ないんだからね! (雑記

見た目は たまに作る オムライスみたいだ

2706: 呼び名 (雑記

今 住んでいるのは 訳あって 焼津なので

2705: ある ベイグスの事情 10 (SF小説 メトロの住人)

「問題ない!君は既に軍役を逃れ、私自身も

2704: 永久に

見える世界 なんて暗いことか触れるもの全

2703: _

 長き夜の暗きに勝る心根は明けることなく

2702: 初詣

下田 白濱神社

2701: お年玉 (雑記

ボク自身 老い先短いジジイなのでここ最近

2700: 君の声

ボクの好きな君の声君の戸惑い君のお願い君

2699: ご挨拶

 挨拶

2698: 砂漠の砦 ジャスティス  2  (エターナルトランスフォマー パールパピヨン)

眩いばかりの白から視界が解き放されてもオ

2697: 砂漠の砦 ジャスティス  1  (エターナルトランスフォマー パールパピヨン)

その日の朝までのオレは同じ日々の繰り返し

2696: 酒 徒然ww (雑記

夕べくそったれの仕事が終わり 遅がけに戻

2695: プレゼント

クリスマスのプレゼントは子供がちっちゃか

2694: 付き合ってる女 1 (官能小説 虚構の夢) 

滅多にならないボクの携帯がなった。画面に

2693: やれやれ これで一息 (雑記

普段使っている クレジットカードが 仕事

2692: 年の瀬に

明るい明日など会えねども天を仰げど空高し

2691: スティング (字幕版) 1974

例のTVCMで踊っているあれですがww何度も

2690: !

怒りと憎しみでいっぱいの今は寒さはもとよ

2689: _

遠く           遠く     

2688: %

幾ばくかのとき夜のタメイキそよぐかぜ

2686: 夜の流れに

切なき夜流るる時に 想いはちぎれ消えゆく

2685: 抗う時のなかで

憂鬱な あさ         諦めの ご

2684:

今日も烏がないている集うことなくないてい

2683: _

人の粗探しばかりする君は自身が見えてない

2682: 気の迷い

何を見ていたのだろう ボクは何を求めてい

2681: 悪食のマゼンダ  1 (ファンタジー小説 ユニーカーズ 日常からの逸脱)

「ぅはよお…」無防備に明け放れたギルドの

2680: _

天を仰げど影もなく足元みやれば華もないな

2679: コードネーム アンクル (雑記

自分の記憶だと テレビドラマの リメイク

2678: _

朝が来るのが怖い夜が明けるのが怖い明日の

2677:

朝の海穏やかな水面冷ややかな水面紫雲連な

2676: 笑える

寂しいわけではない苦しいわけでもない何か

2675: 後悔

君を失って改めてボクは自らの粗忽さと迂闊

2674: 無言のお前たちに

なにも応えないお前たちにボクは慈悲ともい

2673: おめでと (雑記

ハッピーバースデイみにょ^^

2672:

忘れたくとも忘れがたくて

2671: _

とても暗い朝だすごく寒い朝だあける気など

2670: 晩春

   色付けどもの哀しきは我が恋冬を迎え

2669: ガメラ 大怪獣空中決戦 (雑記

アマゾンのプライムビデオで 視聴^^勿論

2668: 自治会の講習会 (雑記

今日は雨で 仕事休みとなってしまったので

2667: みにょ (雑記

 熱しやすく 冷めやすい遺伝なのかな?主

2666: _

一人はさむく一人はくらく一人はこどく一人

2665: 友達には なれそうもないww(雑記

いいね! で有名な 某SNSあんまり使って

2664: 王様からの依頼 1   ファンタジー小説 ギミック

「良いか?くれぐれも礼節をわきまえるよう

2663: 綾波 見た目じゃないけど… (雑記

うちの娘は 未だこんな感じ早いとこ こう

2662: 暁が一番だからねw (雑記

地道にレベル上げしてますwこの娘が一番 

2661: ぶっとい バイブで ズボズボとww(雑記

こうゆうことですww↑ こんなの想像した

2660: エンテイ  (雑記ww

まあ ボクも一応 まだ 働いていまして決

2659: 今日

モノも言わずにさる君にボクは一言佇んで君

2658:   ソコ

  アイナドナク アイバカリ…

2657: _

たとえこれが幾度目の別れであろうがたとえ

2656: 攻略は進まず …orz (雑記)

仕事が薄いせいでゴールデンウイークなみの

2655: 日常とか  1 (ファンタジー小説 ユニーカーズ)

「っもう、他に仕事はないの?美味しい感じ

2654: _

争うには今は未だ嘆くには今は未だ沸き立つ

2653: 序章 1 地上にて 1  (ファンタジー小説 バイオール)

低界に落下し顕在した闇のエレメンタル・ゲ

2652: 実は… 艦これ やってますww

他にも 色々やってますがエロゲーとかww

2651: _

ひとりが寂しいのじゃなく此処に君がいない

2650: 本日はじめてのまともな食事

おゆはん

2649: 序章 1 天蓋の一幕  (ファンタジー小説 バイオール)

突如具現化したその姿は、肉体を持たないエ

2648: _

星の灯明が夜の壁に灯る月の泡光が孤独を抱

2647: みち

眼前の みち遥か長く 遠く白く連なってい

2646: 久方ぶりに(雑記

失恋したわけじゃないけど髪を切ったおっさ

2645: うんどうかい(雑記

地区の運動会に組長なので 人数合わせで愚

2644: 朝帰りの愚息がww (雑記

今日は 休みなのにww年寄りなので 無駄

2643: それは それで

叔父の 一周忌に呼ばれた話をしたら娘が顔

2642: _

他人が嫌いなわけ他人を信用しないわけ思い

2641: _

黙して語らずではなく顔を背けて背を向けて

2640: _

久しぶりの君の夢まだボクは未だボクは

2639: 無題

 なき故に あらぬ故にと 探すうち 心迷

2638: 寒慈来訪

日々陰る 寒さ募りて 日々陰る堕ちゆく 

2637: 遊戯と現実 2 (ファンタジー)

腹が満たされたせいか戸惑いも収まってきた

2636: _

世界は限りなく透明で 静寂なものだ世界は

2635: _

   みたされぬ想ヒみちみちて     

2634: 磯料理 ゑび満 (雑記

下田のゑび満金目はうまいらしいがいただい

2633: 河津

2632: _

その口はその口はまた嘘を吐く語らずにいれ

2631: _

全てが夢ではなく 幻であったのなら…ボク

2630: _

何処にも逃げ道はなく帰る場所もなかった

2629: ウサギ

果てなき暗がりのもとボクはただ右手を齧る

2628: はやり病

ボクをすきだった君はもういない君をすきだ

2627: いつもの目覚め

ボクがこうして夜毎あなたを思い出すのは女

2626: 季節

 降る度に夏の終わりを知らしめす 長き雨

2625: あい

求むべきものは何処にもあらず故にそれは趣

2624: _

ラヂオで流れて 気になった曲歌詞 の 言

2623: 余裕の男 (雑記

暑さにかまけて暫く 弁当作りをサボってい

2622: 遊戯と現実 1 (ファンタジー)

そもそも転生なる言葉は、なんと読むのだろ

2621: 空だったもの

夜へと続く空雲を呼び 風流れ 日は沈む空

2620: _

やな予感しかしないけど行ってきます

2619: 西国よりの客 1 (官能小説 娼婦はなんでも知っている  改訂版)

先日の客はいつになくしつこい男だった。特

2618: やってられない

早出で出勤して現場が中止で帰宅また 寝よ

2617: 初体験 (雑記

初めて生まれて初めてコンビニで買い物をし

2616: 意外とロマンチストなのかも…

恥ずかしながら 恋愛小説にはまりつつある

2615: _

 耐え難きいつもの朝

2614: 実行  (官能小説 ラバーズ)

ともかくこのマスクが生き物に干渉すること

2613: _

 みちなきみちのなかほどは ためいきほか

2612: 期待

其処にあるのだろうか此処にないものがあれ

2611: 蒼き荊棘 4 (小説 娼婦は何でも知っている)

手淫の如き手腕によって逞しく疼いていた牡

2610: 土曜日

2609: _

夢を見たかわらぬ夢をみたかわらぬ姿をみた

2608: 残心の月

とても美しかったのにとても綺麗な月だった

2607: 残思残想

 気が付けば 茂る緑も赤茶けて はらり朽

2606: 働き出した愚息に夕飯(焼肉)をたかるw (雑記

2605: 自問

ただ 眺めただ 眺め何も 想わず感ずるだ

2604: 奴隷 3 (官能小説 虚構の夢)

内容すらも薄れてしまうほど、薄い記事気ま

2603: 奴隷 2 (官能小説 虚構の夢)

相変わらず隣の部屋の喧騒は収まりそうもな

2602: 奴隷 1 (官能小説 虚構の夢)

不定期な時間に更新を重ねるこのブログ M

2601: よくわからないものww (雑記

夕飯はカレーにww市販のルーに 他の輩の

2600: 椿嬢へ愛を込めて (雑記

椿さん こんにちわw放置プレイのブログ記

2599: 早めに解放されてよかった(雑記

2598: _

言葉はただの嘘にしか過ぎない言葉はただの

2597: ある ベイグスの事情 9 (SF小説 メトロの住人)

「時にリトランド君、群体における意識共有

2596: 夏の夢  (小説 ベイサイドペイン)

夕暮れの港に船が繋がれている。むっとした

2595: でえとww (雑記

と言っても みにょ とだけど若い おねえ

2594: 色々あきたw (雑記

盆休みに突入ジャンクなフードも飽きてたま

2593: 蒼き荊棘 3 (小説 娼婦は何でも知っている)

用意されていたプリムラの部屋へと男を誘う

2592:

 夢ゆえに起きれば朽ちて消えるとも夜毎戻

2591: 家とゆうなの悪夢

今も其れは建っている永き年月を経てなお其

2589: _

多分 ボクは何も 見えて ないのだろう多

2588: 蒼き荊棘 2 (小説 娼婦は何でも知っている)

席をたち入口と奥の歓談場を隔てている壁を

2587: 生理的に     無理! ww (雑記

海岸とかにたまにある孔を穿った石御前崎海

2586: 蒼き荊棘 1 (小説 娼婦は何でも知っている)

「それにしても、良いのでありますか?隊長

2585: 映像方式とか なんとか(雑記

北米あたりのDVDだと 日本のTVだと見れな

2583: 寝不足&疲労 で帰宅 (雑記

(>

2582: 蝕むもの

くちあたりばかりよくてやっかいな毒それが

2581: 今からかい…(雑記

確かに 明日は休みなんだけどボーナスもど

2580:

きっとこの風は何処からか吹いているのだろ

2579: _

あの日々などすべて夢でこのボクもまただれ

2578: _

一日の大半を逃避してるならいっそ違う世界

2577: キャッチ&リバース (雑記

飲み会は予想以上のカオスだった撃沈 五名

2576: 蒼い月

其処にあって掴めないそんなはがゆさに輝い

2575: 熱射

理解などされないだろう和解などできないだ

2574: ある ベイグスの事情 8 (SF小説 メトロの住人)

「それはそうとリトランド君、今朝のニュー

2573: いつもの朝

全て壊れてしまえと今朝も思ったいらだちの

2572: _

君は靡く風に靡くように他の有象無象のよう

2571: _

許せないだから 許さないボクは

2570: _

ただ哀しくて切なくて届かぬ想い潰えた言葉

2569: 最初の宴 3 (官能小説 エイリアン)

「オジサマどうかしら?これ。なんかこれも

2568: 我が母校はベスト4?? (雑記

特に野球部でもなくて愛校心の欠片もないが

2567: ある ベイグスの事情 7 (SF小説 メトロの住人)

ボートつまり小型浮遊艇は、帝国における凡

2566: 二本は流石にお尻が痛い (雑記

2565: 今日はお休み (雑記

昨日会社で 腹立ちのあまり たんかを切っ

2564: 夢の中で  1 (小説 妄想の彼方にて)

夢の中、彼に会った。最期の時の、あの疲れ

2563: コメントへの御礼 (雑記

さくらぱんさん ただいまです今晩は~先ず

2562: _

やはり貴女はボクが嫌いなんですね行ってき

2561: 書く事

ただ書いて黙して書いてただ書いてボクは自

2560: 退屈だ

この世はとても退屈だ貧困が連なり退屈だ争

2559: 茶番 2  (官能陵辱小説 下衆)

幾つも改札のひとつにあらわれた駒を見つけ

2558: 休日なのに (雑記

2557: _

捨てられた子猫のように降り止まぬ雨の中訪

2556: ジレンマ

貴女に一目惚れしたと 告げたなら驚かれる

2555: 茶番 1  (官能陵辱小説 下衆)

夕方の駅の構内は相変わらずの混雑ぶりだ。

2554: あがき

たとえ 望み 色褪せようと幾度 この手 

2553: 最初の宴 2 (官能小説 エイリアン)

若さ硬さキツさを感じた少女のものとは違い

2552: )

雲にうまる空雨は街をみたし風だけが隙間に

2551: ここから??(雑記

いいかげん休日の外食や弁当に飽きてきたの

2550: 最初の宴 1 (官能小説 エイリアン)

目隠しをされ後ろ手に縛られたそれは、確か

2549: _

揺らぐ風重く重く熱をはらんで裾に散り舞う

2548: 朝食

休みの日なのに朝食作りいや 休みだからか

2547: 華鳥風月

華が好き鳥が好きボクはつまり君が好き 

2546: 夢見が悪くて (雑記

今日の仕事は大ハマリ乗っていった重機は現

2545: 華のようだった君

その色がその香が振る舞いが今もなおボクを

2544: _

 蒸す ねえ~

2543: _

何かを忘れている何処かに忘れているそんな

2542: ある ベイグスの事情 6 (SF小説 メトロの住人)

ブルーが多く住む下層居住エリアの店を出た

2541: _

今日のボクは踏みとどまれた超えることなく

2540: _

何処にもたどりつけずに今日もボクは墜ち続

2539: ある ベイグスの事情 5 (SF小説 メトロの住人)

「ああやって統計値を分析してみると、問題

2538: 続く雨

 音をはね散り散らばるは落つる空 絶える

2537: 言の葉

ボクにチカラがあったなら言葉にチカラがあ

2536: ある ベイグスの事情 4 (SF小説 メトロの住人)

メイズと呼ばれる此処、内部制御エリアにも

2535: _

何よりも 誰よりもただいつの時も いつま

2534: ある ベイグスの事情 3 (SF小説 メトロの住人)

「…またかよ」作業エリアに出向いた俺はた

2533: 冷たく暗く瞬いて

ボクの瞳は何も映さない君の言葉も優しさも

2532: 恥じらう女 6 (官能小説 虚構の夢)

「そうじゃないだろ?母さん」ボクは掴まれ

2531: 君とは違うボクの道

ボクのみちはボクが知る何処の誰でもなく何

2530: ある ベイグスの事情 2 (SF小説 メトロの住人)

ノーマルの奴らがコロニーと呼ぶこのメトロ

2529:

中に心があらずともほんの逢瀬の刹那でも求

2528: 初体験 (雑記

のっけから タイトルウケでスイマセン先日

2527: 告白 (雑記

結構真面目にタイプで好きなんですけど…告

2526: ある ベイグスの事情 1 (SF小説 メトロの住人)

月刊Stella6・7月合併号参加作品帝国におい

2525: 雨と夜

 嘆く夜月の灯りは何処かと 君を重ねて想

2524: 恥じらう女 5 (官能小説 虚構の夢)

たまえ、いや母さんはごく普通に年相応に見

2523: 実験  (官能小説 ラバーズ)

結果的には亀は失敗だった。亀の甲羅に感覚

2522: 熱夜

 熱き夜の 疼く想いに 苛まれ 心あらず

2521: _

似て異なる悪夢の波は今朝も打ち寄せる幾度

2520: 考察  (官能小説 ラバーズ)

悪用厳禁と書かれていたその注意書きには、

2519: 講習会に行ってきましたw(雑記

雨の中 講習の為に 会社にうちの奴は 出

2518: 恥じらう女 4 (官能小説 虚構の夢)

「さあ、着いたよ母さん。母さんはこんなと

2517: 忘れ物のように

いつのまにか消えていた星知らぬ間に消えて

2516:

瞼をひらけば不信がみえる瞼をとじれば不安

2515: 原作もの (雑記

巷に溢れる 原作もの小説や 漫画の アニ

2514: 病院に (雑記

雨で暇でもあり先日の会社での検診に 引っ

2513: 真徒の企み 1  (ファンタジー小説 戦乱の時代)

草木もまばらな平原に向かい合う人々の群れ

2512: 世代 (雑記

会社でまた ジジイが わけのわからないこ

2511: 落つる雨

何がため 誰がため湧きいづる雲より放たれ

2510: 恋愛

恋ゆえに愛ゆえに明日がなかろうと実りなか

2509: まいとし こうれいの (雑記

本日は休日のため恒例の 焼津中央のオペラ

2508: 突っ込みどころ満載ww (雑記

よ~くしってる会社のww求人を発見wwも

2507: 読書人としてww (雑記

最近は 本を手に取ることが 少なくなった

2506: 開封  (官能小説 ラバーズ)

置かれていた味気ないダンボールは予想通り

2505: なんだかなあ (雑記

昨日 遅い時間まで はまったと思っていた

2504: 雨から

地を這う雨がボクを伺う堕ちゆくボクの隙を

2503: _

過去の亡霊を迎えて過去の亡霊だけとボクは

2502: 無趣味なおやじ (雑記

まあ こんな気まぐれおやじの 適当ブログ

2501: 半分  (官能小説 ラバーズ)

引きこもりのボクに荷物が届いたのは夕刻を

2500: 扇風機 (雑記

帰宅したら部屋が狭くなるから と 愛娘か

2499: かごめ

かごの鳥 さえずる相手がなくなればなかず

2498: 息詰まる

日々に 息詰まる日々に 行き詰まるだから

2497: _

朝は不安だ 夜は不穏だ夢なきにっちゅうと

2496: 信ずることに疲れた君に

いまは遠い明日も君のそばにある勇気を示し

2494: 夢の夜

夜空に星がないようにボクはくぐもる夢をみ

2493: _

まだ君はボクを揺さぶる情けないほどボクは

2492: なんとか (雑記

この間ぶっ壊れた うちの車ローンがなんと

2491: ひだまりの梅

香る枝鈴なる実鶯の声

2490: _

誰かがなくなる夢を見た何かがなくなる夢を

2489: _

ただとてもとても悔やんでばかりです今更な

2488: 頭 わるいの??(雑記

 コメントの意味って 知らないのかなあw

2487: 不惑の頃

幾つもの波は過ぎ去った幾つもの華が枯れ落

2486: 中の人 1 (雑記

ボクこと フラメントの中の人 通称カズヤ

2485: 色は臭わず

浅き夢なら 良いもなく現世の山は 奥深し

2484: 久しぶりの帰還 1 (小説 浅ましき夢をみし)

姉ちゃんが寄った。学校を卒業して直ぐにボ

2483: 恥じらう女 3 (官能小説 虚構の夢)

女性に特に年上の女性に年齢を聞くなどと云

2482: ステラ 1 (SF小説 ノイズ)

その朝のボスは明らかに異常な兆候を示して

2481: 結末 → 再起動 (SF小説 ノイズ)

結果的にあの時、俺たちは失った。傭兵とし

2480: 記憶 2 (SF小説 ノイズ)

「さっきからの思考のようにワードに反応し

2479: 記憶 1 (SF小説 ノイズ)

zuu… 狂信的なベイグスたちが迫ってくるzu

2478: 自己嫌悪

何を騙ろうと何と名乗ろうと此の本質とも言

2477: 至宝の探索 21 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「シャル様のおられるこの世界、下位界は二

2476: イバラ (異常な薔薇)

ボクの華が 萎れてしまった愛しき華が 萎

2474: たかがブログ

2475: たかがブログ されどブログ

しつこい男は 嫌われるこれは 自らの体験

2473: 至宝の探索 20 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「シャル様、私になってみますか?」少女の

2472:

何を切り取れば心がすむのでしょうか何を切

2471: ゐます

今日も今日にて終わりましたね明日が明日に

2470:

雨は   西から流れて雲の端から   溢

2469: 疎らな砂漠

しつこく迫るは まばらなさばく独りよがる

2468: ビードロの華

ビードロの華欺いてただボクを欺いて今朝も

2467: 夢るつらづる少年少女

ボクはガもなな少年少女だ各もこもしむ世界

2466: 連休とゆうことでw

急遽 一拍旅行に前に泊まった 旅館に西伊

2465: 光陰矢の如しww

今の会社に拾われてwwはや 二十年余愚息

2464: 至宝の探索 19 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「色々と訪ねたいことはあるのだけど…ボク

2463: 孤軍奮闘

 目立たずも野に咲くものの渋とさよ 雨風

2461: _

睡眠は最初からボクを救えない食事でいつも

2460: 至宝の探索 18 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

館の自室で向かい合うシャーラトンと少女。

2459: 至宝の探索 17 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「えっと…、聞きたいことがあるから俺のと

2458: 至宝の探索 16 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「そろそろ戻ってもいいですかね。ってゆう

2457: 終焉を呼ぶ者 2(麗月の都 ラ・キューム)

「陛下におかれましては、今宵も麗しく」闇

2456: 名物色々(雑記

静岡と言えば島田生まれ(旧 金谷)のボク

2455: 君よ

 忘れ得ぬ かげる横顔薄れども 夢の名残

2454: 終焉を呼ぶ者 1(麗月の都 ラ・キューム)

かつて何もない虚空に、ふと現れし混沌が流

2453: なんとか帰宅(雑記

いやはや今回は…会場で 同行者とはぐれて

2452: 足掻き

決して訪れることのない幸福を願って何時ま

2451: COMITIA112(雑記

連休用事もないので 一日くらいは出かけよ

2450: 彼女の出番(雑記)

小腹が空いたので彼女の出番です押し潰れた

2449: _

なにもできないただのゆめめざめとあくむを

2448: 至宝の探索 15 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

大陸中央部に点在する自由都市アルヘムの宿

2447: _

閉じた瞼流れ出る景色夢の予感ボクは今宵も

2446: _

見知らぬ空の果て 何もない大地に 今朝も

2445: 言葉

救う言葉貶める言葉言葉に罪はないけど言葉

2444: お詫び

訳あって幾つかの記事と拍手を消しましたフ

2443: _

またもやボクはまたしてもボクはもう誰も信

2442: ストーカーのように

とても強い貴女から目が離せなくてとても脆

2441: 朝に

覗きみる朝日の眼差しは夜明け色に街を染め

2438: _

何もかもが救われない誰もかもが救われない

2436: 声に

やはり貴女の声とても素敵でとても素敵で寂

2435: 至宝の探索 14 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

真理に仕える使徒の一員であるジュセピはそ

2434: 至宝の探索 13 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「霊宿者が継魂である真霊と交わり霊力を行

2433: 至宝の探索 12 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「ときにシャーラトン、騎兵隊の方はどんな

2432: _

何故?とききたいでも…きけないだから許し

2431: 雨のほかになにが

雨のほかに何もみえなくて雨のほかに何もき

2429: _

知らぬ間に縋りつきくい込んだ孤独の爪を振

2428: 焦燥

この雨はやまない気がしてこの雨はやまない

2424: _

なんどみてもこたえるあのときの夢すべてう

2422: _

奢り妬み恨むもの実に哀れで実に哀れで実に

2421:

夢無きことが叶うよう夢見ることは夢の夢せ

2420: 短き春

 長雨に 散りゆく春を 眺めつつ 同じ定

2419: 至宝の探索 11 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

…ごめんなさい不意に弾き出されたシャーラ

2418: _

もう終わったことなのだからこれ以上悩ませ

2417: 至宝の探索 10 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

翌朝、亡名の森奥深くにひっそりと佇む館に

2416: 至宝の探索 9 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

「ここでいいのか?」「迎えが来るはずだか

2415: 此処

恥さらしのように此処にいる未だに

2414: _

何時か堕ちるまで何時か触れてしまうまで見

2413: 至宝の探索 8 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

いかなる力、権力であろうか、本来なら手続

2412: 至宝の探索 7 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

大陸のほぼ中央に当たる都市国家アルヘムの

2411: 春眠

ただ遠く そこは遠く あなたは遠くただボ

2410: 至宝の探索 6 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

『いささかきな臭い話のようだな』心うちに

2409:

君の不幸を呪うがいいこの地獄に生まれたこ

2408: 至宝の探索 5 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

先程までの記憶の激流から立ち直ったブラー

2406: 君想う

眠れぬ夜に君想う求めて止まぬ君想う眠りは

2405: 至宝の探索 4 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

依頼組合の建物の入口前で、ブラーはその記

2400: 明日は

誰もいないから誰も祝ってくれないからはっ

2399: 至宝の探索 3 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

人族でなく真霊宿であるブラーも、家族とし

2398: 無縁な橋

その橋のたもとで待てばボクも行けるのだろ

2397: もう春は

気付けば彩る景色たち広がる黄色の草並みを

2396: 伝えたいこと

君の控えめな気配りが 好きだからそのいつ

2395: 至宝の探索 2 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

ブラーがそもそも今回の依頼を受けたのは、

2394: 繰り返されるもの

やはり返すべきではなかったやはり思ったと

2392: 至宝の探索 1 (ファンタジー小説   シーフ 賊と呼ばれた男)

…感じる………きこえる?何かを感じたのは目覚

2391: 迷い子

掴まれた手はいつも冷たいと言われる押し黙

2390: _

やむことのないいたみのなかきのうまでのボ

2389: _

其処に帰れる訳もなく其処に戻れるはずもな

2388: 4 (擬似恋愛小説   何か)

どうしてそうしてしまったのか、どんな思い

2387: _

とおく小さな空を見上げる伸ばしても届かな

2384: 消えた灯り

ついた灯り消えてゆく音もなく突然に暗き跡

2383:

 さめた月 全て眺めて 流れゆく 思い写

2381: 向けるもの

すべては 移りゆく  変わりゆく流れも 

2380: 3 (擬似恋愛小説   何か)

「無関心とは憎まれるより辛いことだよ」そ

2379: 出会い 3 (小説 真昼の月と夜の海)

「まあ、一言で言えば病欠ってことだ。動き

2378: 求愛

分つことなく 寄り添いていたいのだその温

2377: _

夢の中一人いつも泣いているキミボクのせい

2374: 未冬

涙と違う冷たさが涙と違う静けさがふるえる

2373: 恋心

 徒然に つれなき君に 浮き沈む 木っ端

2372: _

背負うもの戸惑い痛み何もかも受け入れて何

2371: _

灯りなく言葉なくただ夜の中闇雲に宛てどな

2370: 世界は哀しいもの

誰かが誰かを愛したらいずれ誰かが憎むだろ

2369: 出会い 2 (小説 真昼の月と夜の海)

「…ねえ影山くん。そんなのより私たちに話

2367: 怒り

崩れ落ちた日完敗の日傷の痛みと焦燥に闇色

2366: 出会い 1 (小説 真昼の月と夜の海)

月は夜でこそ輝くのにそれまでのボクは、周

2365: 2 (擬似恋愛小説   何か)

彼自身が吹聴するように恋多き男とは、第一

2364: _

愚かなボクはまた同じ過ちを繰り返すキミの

2363: _

目覚める度思い知らされるボクの大事なもの

2362: _

昨日よりは確実に寒い朝に昨日よりは確実に

2360: 剣の道(邪な望みへの道程) 6

「師匠は魔力についてどう思われますか?一

2358: 雑記ばかりだな このブログww(雑記にて

成長が足りないのか…未だに着れてる この

2357: 冷たい男 ( 雑記にて

昨夜の彼女の言葉を聞いたときに思ったのだ

2356: 1 (擬似恋愛小説   何か)

「ボクは君が欲しいとと思っている…。言葉

2355: 哀しすぎて

キミの笑顔は とても哀しいキミの笑顔が 

2354: Fifty Shades of Grey (雑記w

何も前知識もないままに映画が始まってあ゛

2353: てきとーにww(雑記

汗かいちゃったから取り敢えずシャワーでも

2352: ラボの住人 (小説 イケメン彼女  3)

「ん?お早う。早乙女くん何をしてるんだ?

2351: 伝説の魔道士と全知全能の石 古の海獣王

─ 二日後 バランナ海 海上 ─季節柄、穏

2350: 伝説の魔道士と全知全能の石 7th 

─ 光の島々 本島内 静寂の森 ─奥深い森

2349: _

当たり前のように暗い夜当たり前のように寒

2348: 生命体&アダム (小説 サッキュバスの惑星)

「どうやら生命体の住処のようだな、データ

2347: 白い涙

貴女の涙に ボクは応えられないその涙の白

2346: _

愛してると言えば良かったのだろうか?でも

2345: 友へ

君の前には道がある長々続く道がある遠く険

2344: Day Dream Believer (雑記)

ボクにも母親がいる今は一人離れて暮らして

2343: 夜の海

夜の海夜の海奈落の闇が広がって夜の海夜の

2342: 冬の終わりに

 変わりゆく 朝の面持ち 感ずれど   

2341: それぞれに (雑記

会社の同僚が 珍しく 明日休みになってお

2340: _

夜は暗く いつも冷たい夜は暗く 静けさば

2339: 出立 (ファンタジー小説 世界 20)

正宮本殿の扉の前で二人は、歩みを止められ

2338: 休日(雑記にて よむな

きょうはやすみだったやすみにふさわしくや

2337: _

花ならば枯れ鳥ならば落ち風でさえ途絶え月

2336: 報われぬ想いにボクは悩みつるけるだけで

貴女はたぶん しないだろうボクが想うとな

2335: 雨は

何故此処に何故此処に雨だからか雨故にか降

2334: ___

導くものなど何もなく照らすものさえ沈んで

2333: ありがとう 愛してます

特に熱狂的なファンではなかったが愚息の名

2332: 祝福 (ファンタジー小説 世界 19)

食事を終えた二人の間には、妨げるものなど

2331: _

冷たさを告げるため白き欠片舞い落ちる不躾

2330: 英雄の敗北 (ファンタジー小説 世界 18)

「英雄と呼ばれた貴方様にしては、諦めがよ

2328: 悪夢

悪夢はただの夢だ悪夢はただの記憶だ望まざ

2327: 思う事

物事は変わってしまう望む望まぬ変わらずに

2326: 支配の力 (ファンタジー小説 世界 17)

「ん?どうした?大将軍さま。遠慮なんかす

2325: また 恋しても いいですか

少しばかり痛手に萎えていたけれどそれでも

2324: たまごボーロ

お昼どき幼子のように赤子のように放り込ん

2323: _

今更ながらに悪夢にへこむ今更ながらに一人

2322: 何も浮かびません だから 詩や小説は書けません(雑記

実はこの先の退職を見据えて(愚息の就職を

2321: 成長 (雑記

今朝会社で「結局 遊びに来てた娘が 泊ま

2320: なに? (小説 イケメン彼女  2)

駅についたボクは、未だ寝ぼけ状態の彼女を

2319: やっぱりね(雑記

昨夜 来ていた愛娘が泊まっていた愚息のベ

2316: 欲張りに

ただ 地の果てが 知りたかったただ 空の

2315: (。-_-。)

娚の…    とか海街…    とかボクの

2314: 残念なこ (小説 イケメン彼女  1)

ボクの彼女はとても男気があって、おまけに

2313: _

何にも届かず何処にも行けず詰られては怒り

2312: おっぱい星人(雑記w

フェチと云うものは 深いものであるまあ 

2311: モス (雑記ww

多分に目に入れたならば痛いであろうとても

2310: 取りにいくの 忘れてた…(雑記

いつものようにコンビニ受け取りにしていた

2309: 取り戻された力 (ファンタジー小説 世界 16)

「主…いや、聖母殿、貴女は危険な存在だ」

2308: 聖女の邪力 (ファンタジー小説 世界 15)

腕を伸ばすがごとく肉体を絡めとりその制御

2307: ありがとうございます(雑記

いつも控えめで優しい心遣いに感謝しており

2306: 予約注文致しました(雑記

アマゾンにて^^

2305: 痛みで何も昨夜から口にしてないから(雑記

糖分補給

2304: _

何日か更新途絶えます

2303: _

迷える夜の最果ての崩れる朝に我思ふ昨日と

2302: 欲しいものはいつも(雑記

いつもなら欲しいものといえば書ききれない

2301: 2015年3月 その2(SF小説 バッドエンド)

月が変わった今、僕は余りにも変わってしま

2300: 求めて

更なる風は何処だろうか更なる風は如何なも

2299: ジレンマ

貴女のために何かを書こうと貴女のためだけ

2298: 農家のおっちゃんじゃないんだけど~ww(雑記

午前中の BMWの営業所 の現場終わって午

2297: 2015年3月 その1(SF小説 バッドエンド)

ひと月前までの僕は終焉のことなど何も興味

2296: ただいまです イベント自体の報告は後日にでも^^(雑記

思い描いていたよりも麗しい貴女を見つめる

2295: _

ねむいけど行ってきます

2294: やったね^^これで万全だ (雑記

届いたものをみて息子が「ダブってるみたい

2293: 気がついた事 (ファンタジー小説 世界 14)

「ところでモンド。一体ここは何処で、どう

2292: 変わらぬ世界 (ファンタジー小説 世界 13)

気が付くと変わらぬ世界が広がっていた。何

2291: 聖女の告白 (ファンタジー小説 世界 12)

「失礼します。大変お待たせいたしました閣

2290: きました^^(雑記

ティアズマガジン111 COMITIA実行委員会会

2289: キミへの理由

キミの優しさを求めてしまうのは傷ついた心

2288: 空模様

降るのだろうか降るのだろうか身体を冷やす

2287: ゴロ寝なき 休日ww(雑記にてw

来週の上京に向け 朝から活動wアニメイト

2286: 湧きいづる疑問に押し流されずとも明日の天気に変わりがないことを感じて

アナタの思いなどボクにはわかりませんアナ

2285: 悩める武人 (ファンタジー小説 世界 11)

聖宮本殿のとある一室で朝から待たされてい

2284: 聖主の企み (ファンタジー小説 世界 10)

日も昇り、睡眠以外は唯一とも思える食事時

2283:

思ふことなど数あれど出来ることなど知れて

2281: 横槍キタ━(゚∀゚)━!

従兄弟のあんねえから電話きたw今回は ボ

2280: 風が吹けば桶屋が儲かる

去年の暮れ 叔父が亡くなった事をこの場で

2279: 誰でもいいから

過去ばかりを騙りそれに縛られ囚われたまま

2278: 浴室 (改訂版 乾き 6)

よく喋る女だったよく笑う女だった黙り込ん

2277: 愚者の戯言 (ファンタジー小説 世界 9)

「何故だ?余の国でありながら、余に従わぬ

2276: _

巻き戻すなんてできないだろうやり直すなん

2275: やっぱりえっちだった彼 (気まぐれ短編集 ブラックブック)

彼ったらやっぱり凄くえっちなんです。私の

2274: 聖主の不満 (ファンタジー小説 世界 8)

白を基調とした聖宮本殿の自室で、ペリッシ

2273: 翌朝 (改訂版 乾き 5)

何をしても渇きが治まらなかった誰といても

2272: 素直になれなくて

大好きだった君にさえ子供じみたボクは素直

2271: ああメンドww(雑記

二月に お出かけの予定 のための高速バス

2270: ふと思ったこと(雑記w

全国放送か何か知らないが 珍しくテレビを

2269: 世界へ飛び出して (ファンタジー小説 世界 7)

「このことは、君が考えているようなマドの

2268: いつもの手口 4 (官能陵辱小説 下衆)

冷蔵庫の扉を開け、取り出した缶ビールを飲

2267: 我慢できない子供な男 (雑記にてw

今更ながらではあるがボクは欲望に忠実な男

2266: 冬夜

 暮れゆきて深まり焦がる交わいも 口惜し

2265: 物言わぬ骸 (ファンタジー小説 世界 6)

「君のいた世界、そして世界の本当の姿。戻

2264: 君の言葉

いつみても優しい君の言葉少し嬉しい君の言

2263: 最後の言葉 (ファンタジー小説 世界 5)

「『忌々しい奴め、せっかく手駒のマドであ

2262: おいおい 平日休みかよヾ(゚Д゚ )ォィォィ(雑記にてw

役立たずの 年寄りと云うこともあって平日

2261: 祝福 (ファンタジー小説 世界 4)

「情けないことに我らマド師団が突き止めた

2260: 変わらぬ思い

いつもいつも夢ばかり見ていた逃げ出すこと

2259: ___

いまだに夜は明けないいまだに夜は明けない

2258: 恥じらう女 2 (官能小説 虚構の夢)

緊張のせいだろうか、それともいつものボク

2257: 恥じらう女 1 (官能小説 虚構の夢)

遅ればせながらおめでとうございます和也で

2256: レイトショー(雑記

昨夜は レイトショーにと 行ってまいりま

2255: 蘇る記憶 (ファンタジー小説 世界 3)

「アブソンスが亡くなったのは本当だ。辺境

2254: その後の朝に

屍折り重なる大地に 無言なる無念が続く衝

2253: 世界の真実  (ファンタジー小説 世界 2)

昨日の朝、その朝までは変わらないはずだっ

2252: _

目の前に続くものはとても暗く不安なものだ

2198: 終わりの始まり   (ファンタジー小説 世界 1)

「クルア、キミができないのなら私が自らを

2251:

さがしものは 何だろう自らの価値を求め自

2250: K子 4  (小説 援交記)

「ああっ、いいわ」声に出す感じと反応はち

2249: K子 3  (小説 援交記)

程なく着いた先は、ごくありふれたラブホテ

2248: K子 2  (小説 援交記)

人々を眺めながら改めてメールを送信してみ

2247: K子 1  (小説 援交記)

自宅アパート近くの最寄り駅から、西に向か

2246:

君の言葉がわからなかったのはボクの愚かさ

2245: 夢の人

目が覚めれば離れてしまう朝になればわかれ

2244: やはり 思った通り(雑記にてw

予定の時間に起きれなかった…昨日 色々と

2243: _

きみを すきだって きもちいまも かわら

2242: 剣の道(邪な望みへの道程) 5

翌日も草原でのリア相手の鍛錬となった。リ

2241: 危険な香り の作るもの(雑記w

人心を惑わし 幼気な婦女子を誑かす有難い

2240:

華はみためが美しい華はみためが美しいだか

2239: 酔いの果て (改訂版 乾き 4)

勘のいい女だった勘の良すぎる女だった時々

2238: 酔夜にて (改訂版 乾き 3)

酔った僕が好きと言っていた酔った僕が嫌い

2237: 在り来りな序文の続き(B級ファンタジー 転生 2)

更に神は御託を並べ上げる。この場合は神託

2236:

今日も朝が来てしまいました重苦しくも押し

2235: 行動力について(ネット論壇?)

ササクレさんのブログ お話 ――創作につい

2234: 会社の新年会(雑記にてww)

昨夜 最後の 会社での新年会とゆうことも

2233: おもいとゆふもの

  切り取れど流るる想いすり抜けて残る色

2232: みにょの絵 (雑記w

年末に みにょが来た時に見せてくれた ノ

2231: 変わらぬもの

瞼を閉じれば浮かぶ遠い空遠い山広すぎる世

2230: 情事 (改訂版 乾き  2)

小柄な女だった変わった女だった男好きのす

2229: 思ったよりも (雑記w)

年末に 調子が悪くなった 車デーラーが 

109: 過去にやったことあるみたいw(雑記にて バトンww)

ブロ友様のところで バトン拾いましたけど

2228: 都合の良い女 (官能私小説 乾き 改訂版 1)

誰と居ても 渇いていた何をしていても 渇

2227: 仕方なく(T▽T) (雑記にて)

昨夜 愛し恋しの ファンヒーター嬢が灯油

2226: _

故に亡霊は望郷を求めかにと浮かび彷徨うの

2225: ラミアと云う名の少女 (ファンタジー小説 気が付けば大魔王 5)

どれほどの時が過ぎたのだろうか。内なる殻

2224: ぁけぉめ☆m(_ _)mことょろ(雑記にてww)

昨夜バイトあがりで 愛娘ところに泊まりに

2223: 久方ぶりに(雑記ww)

ほんと 何年ぶりかだろうかこんな時間まで

2222: 流れゆく中で思う事

流れ行く夜は押し迫る夜は明日へと向かうの

2221: 剣の道(邪な望みへの道程) 4

俺たちは改めて受付のカウンターに戻ること

2220: キミってひとは

何故 今 それを目の前で嫌味のように嫌が

2219: 風邪(雑記にてw)

実は 年末に入って不覚にも風邪をひいてし

2218: 引き寄せられ すれ違う 定めたち 2  

その男は帝国の王都である冥府目指して歩き

2217: 望み許し叶え給え

してくれますかくれますかこの存在にその心

2216: ボクは君に微笑んで

嗚呼 そうだ君は今日も正しい事を述べてい

2215: これでバッチリだね^^(雑記にてww)

特に報告をしなかったので改めて浮気なボク

2214: 在り来りな序文(B級ファンタジー 転生 1)

「で、決心とかはついたのかな?」目の前の

2213: ささやかな記念日

幸せとは 後から気づくもので不幸せとは 

2212: 今日はあの日ですね^^(雑記にてww)

例年のごとく敬虔な仏教徒である ボクは 

2211: えーっ ナスが出たのでw(雑記にてww)

例年通り ようやっと うちのブラック会社

2210: だから

だからきみが嫌いだボクを理解できないきみ

2209: 鏡に映ったもの (ファンタジー小説 気が付けば大魔王 4)

「誰なの?ここは?いったいなんなのよ…夢

2208: 変態(雑記にてスルーをww)

目覚めるとボクは人ではなくなっていた…こ

2207: _

胸が痛い君の言葉君の存在行ってきます

2206:

君の心の泉から澄んだ思いが零れ出る深くた

2205: ただの夢

あと僅かあと僅かと皆は言うそんな区切りに

2204: _

だれもけさもなにも行ってきます

2203: 馬子にも衣装(雑記)

まあボクは出不精な輩である元々 容姿も大

2202: 謎のイケメン (ファンタジー小説 気が付けば大魔王 3)

「もうっ、うるさいわねえ!」「!!!」あ

2201: 疲れすぎて 寒すぎて

眠れないのです眠れないのです冷たすぎて驚

2200: 闇に染まって

苛立ちの赤い視界は湧き上がるどす黒いもの

2199: _

あと幾度の朝を迎えるのだろうあと幾許の夜

2197: 暇な休日ww

小腹が空いたので 愚息を連れてココスの朝

2196: 罪人の戯言

数え切れないほど過ちをおかしてきましたわ

2195:

風吹けば彷徨う雲に馳せる想いもできぬ身な

2194: ヒトミ 飼い主の女 3

出すものを出してすっきりした俺はベッドか

2193:

遠い昔ボクは思い知らされた夢など見れない

2192: わからないもの

ボクはわからないボクには見えない見ること

2191: 今朝の続き~ww

ササクレさんのブログ お話 ――創作につい

2190: くだらない枠組み

ササクレさんのブログ お話 ――創作につい

2189: 蛙の子は蛙

今朝娘の みにょ から電話があった実は昨

2188: 夢の目覚め (ファンタジー小説 気が付けば大魔王 2)

「皆の者、戦況を順番に報告するのじゃ!」

2187: 創られた世界

世界は相変わらず争いが絶えないようだ世界

2186: _

美しさを求めやまないヒトなるものはその内

2185: 寒い帰り道 (ファンタジー小説 気が付けば大魔王 1)

「亜美、ごめんね。二十四日も時間が取れな

2184: ただいま…

寒いしお腹すいた…

2183: 世界

貴女の見えてる世界がボクと違うのは当たり

2182: きみへ

疲れてしまったなら休んでいればいい力尽き

2181: 忘れない

きみの言葉きみの笑顔ボクは忘れないきみの

2180: 今日と云う日

ボクの方の地元では明日が本えびす今日は宵

2179: 人間と人間以外の動物を分けるものとは何か。(問題集より)

懲りもせず ササクレ様のブログ お話 ――

2178: _

 泡沫の儚き夢の残り香を 求め探すは 虚

2177: 正しいこと、善とは何か。(問題集より)

ササクレ様のブログ お話 ――創作について

2176: 先ずはこの記事から(コメントの返礼に対するもの)

まあ 忙しき諸兄には どうでも良いことと

2175: _

空は続いていたそれは続いていた言葉なく果

2174: _

今朝もとても寒いですね今朝もとても暗いで

2173:

何を求めていたのだろう何を願っていたのだ

2172: _

わるいのがボクだときみが思うならそうして

2171: _

痛いほど哀しいほど時の流れを感じた今朝行

2170: _

このいたみきえぬいたみかせのようにばつの

2169: 黄昏に

全てに終わりが来るように世界も終わりがあ

2168: _

何も見えない何も感じない此処にボクがいる

2166: _

ボクは頷いたただ頷いた傾げることも振るこ

2165: _

また朝だ暗い朝だ冷たい朝だ重くて重くて行

2164: くすむ夜

今宵も空はくすんでる仄かな明かりにくすん

2163: キミを

変わらぬキミは とても嬉しくて変わらぬキ

2162: 君は知らない

ボクの夜がどんなに長いのかは君は知らない

2161:

その川の流れゆく先を誰も知らない流れゆく

2160: 腹の足しに

特に好みでもないがポーチのおまけに釣られ

2159: このブログではないのですが こんなことも

放置でしたが 再開しましたw文芸サークル

2153: 引き寄せられ すれ違う 定めたち 1   改訂

かつて、この大陸に乱立していた都市国家群

2158: _

あさは暗いものだあさは寒いものだ誰もなく

2157: _

わかってはいたけれどかなしくもあるけれど

2156: いつものレイトショーじゃないけど

時間が合わなくて夕方にw「疲れない映画だ

2155:

猫になりたかったのです人ではなく猫に我が

2154: しつれん

哀しいものだ哀しいものだ哀しくて哀れで笑

2152: 無駄に伸ばして

彷徨うことで 求め続ける迷うことで 抗い

2151: 危機一髪??

昨日 出がけに 携帯を忘れた…仕事を終え

2150: 最後に

大好きだったはずの君はもういないボクはま

2149: _

目覚めてもここは闇だ光なく何もなくあてど

2147: ミリムとベイル 1

「取り敢えずここに致しましょう」街につき

2148: ベイルとベイル 3

いつのまにと私は思ったが、諮問での命によ

2146: _

朝は暗いものだ朝は寒いものだ耐え難い朝を

2145: ベイルとベイル 2

目の前の少年は、よくわからない存在だ。ギ

2144: ヒトミ 飼い主の女 2

飼い主のヒトミは、そう言いながらも待ちき

2143: ベイルとベイル 1

「グランド様、いい加減にしてくれませんか

2142: _

捨てられていたものはボクの知ってるものだ

2141: _

訪れない朝は暗く寒いもので夢が覚めた今ボ

2140: 馬鈴薯

素のままの 素材的には バロンだろうが 

2139: ヒトミ 飼い主の女 1 

目が覚めると温もりが腕にのしかかっていた

2138: 剣の道(邪な望みへの道程) 3

「ベイル、ほんとにそれでいいのか?お前も

2137: 予感

あなたのことは忘れてしまいそうだあなたの

2136: 十月の朝

朝は曇っているのですどんより覆っているの

2135: 剣の道(邪な望みへの道程) 2

それからは暫く女人形に型や剣士としての所

2134: あああ~実は連休は続くのです

天候の具合なのか 会社の努力がいたらない

2133: 剣の道(邪な望みへの道程) 1

「経験豊富なランスさんなら知ってると思い

2132: しょうしん

逢いたい気持ちはあるのだけれど君を想えば

2131: 人非人

冷たいボクが今日もいる静かに見つめるボク

2130: 生きること

生きると云うことは実に哀しいものだ生きる

2129: 小さくて

押し黙ってしまったものは小さく見えてとて

2128: これから

これから 叔父の葬儀に行ってきます

2127: 魔窟手前 平原 1

翌朝俺たちは、魔窟がある岩山の手前の草原

2126: 魔窟 エリア5 最深部  三日目 そのあと 5

誰もが知っているように魔石とは文字通り、

2125: どろどろとした通夜

色々ありました思ったとおり明日の本番の葬

2124: 花瓶

花瓶は朽ちることなく有り続ける生けるもの

2123: 魔窟 エリア5 最深部  三日目 そのあと 4

このあとググの奴に魔窟探査の休息を宣言し

2122: それぞれの始まり 1

静寂なる時の支配する中 まどろみを揺るが

2121: 魔窟 エリア5 最深部  三日目 そのあと 3

扉が開いた。「ああっ、ベイルなのだ!久し

2120: 魔窟 エリア5 最深部  三日目 そのあと 2

声の主は随分若い男だった。見てくれは地味

2119: _

何もかもが嫌になった朝ボクは座り込んだま

2118:  本家

今週末の叔父の葬儀に「アンタんとこ 本家

2117: 戸惑いの風 9 (小説 娼婦は何でも知っている)

バニラの身体は蕾のように私には思えた。だ

2116: _

耐え難きソレは絶え間なくボクを押しつぶす

2115: 魔窟 エリア5 最深部  三日目 そのあと

埃まみれの装備を部屋に放り込んだあと、浴

2114:

逢いたくても逢えないならばボクはもうボク

2113: 魔道人形 閑話休題ww

凍てつく人形の次の話は グレムと重なりま

2112: 旅の始め 1  (ファンタジー 凍てつく人形   魔道人形シリーズ)

そうして始まった新しい日々は、実り多いも

2111: 追憶 2  (ファンタジー 凍てつく人形   魔道人形シリーズ)

取り残されたボクはデュロスと呼ばれた若者

2110: 相手

多分なんでも良かったのだろう多分なんでも

2109: 世界は雨で

世界が撓む顰めた顔で激しき雨に押しつぶさ

2108: 避難勧告情報出ちゃった 準備情報だけど

準備情報だけど勧告でました台風雨直撃??

2107: どうでもいい空模様

それぞれの空は曇っているのだろうかそれぞ

2106: 追憶 1  (ファンタジー 凍てつく人形   魔道人形シリーズ)

今では盟友のデュロスの住んでいる場所は、

2105: 旅立ちの朝 3 (ファンタジー 凍てつく人形   魔道人形シリーズ)

「さてリア、マルスさんには悪いけど紹介先

2104: 旅立ちの朝 2 (ファンタジー 凍てつく人形   魔道人形シリーズ)

七年間せわになったグレミア工房のあるネオ

2103: 旅立ちの朝 1 (ファンタジー 凍てつく人形   魔道人形シリーズ)

「…そうしてカミサマは、敬虔なる聖者の願

2102: 負け惜しみ(雑記)

ボクは小説と同じように コミックやアニメ

2101: 魔窟広場 登録所

先にたって歩き出した少女の後を歩く格好で

2100: 戸惑いの風 8 (小説 娼婦は何でも知っている)

背後から抱きかかえるバニラの幼気な裸体は

2099: 想いの一杯(Kindle読書)

早々に 気になっていた小説をDL想いの一杯

2098: 不義理な男の結末

叔父がなくなった明日にでも連れ添って見舞

2097: 商品到着~ww

モノクロなのですけどこれでエッチなコミッ

2096: 近況

 囚われの囲みの夜に見る夢は 去りし過去

2095: 戸惑いの風 7 (小説 娼婦は何でも知っている)

淫蕩に乱れた湯船からあがった私たちの代わ

2094: 魔窟広場 募集の間  ひと月前 3

背を向けた方がざわつきだした。「おい見ろ

2093: 魔窟広場 募集の間  ひと月前 2

あまりにも長いあいだ待ち続けていた俺は立

2092: 魔窟広場 募集の間  ひと月前 1

俺はランスロット、此処グレイトバースト魔

2091: 魔窟 エリア5 最深部  三日目

「おい!ウー、あの木偶人形をなんとかしろ

2090: 閑話休題 この話にネタは尽きないw (ファンタジー オールドファイターの裏幕)

< 五十路のガテン系オヤジの 仕事日記 

2089: オールドファイター 6 (ファンタジー小説 オールドファイター)

「朝っぱらからなんとかならないっすかねえ

2088: オールドファイター 5 (ファンタジー小説 オールドファイター)

魔道人形にできることは、基本簡単なものだ

2087: オールドファイター 4 (ファンタジー小説 オールドファイター)

この仕事は通常ギルドで受け付けるものだが

2086: 過去の亡霊

過ぎたことだとは知っている変えられないこ

2085: かけがえなき貴女へ

染みる言葉染みる声ボクには必要なものだか

2084: オールドファイター 3 (ファンタジー小説 オールドファイター)

戦士の一日など退屈なものだ、長年やっても

2083: (@_@;)ぁせぁせUu

アマゾンからのメール不具合で商品の到着メ

2082: オールドファイター 2 (ファンタジー小説 オールドファイター)

大抵の者がそうだとは思うが、他人の職業な

2081: オールドファイター 1

朝は目覚めが悪いものだと首をふる。ここ何

2080: 近況

愚息が就職試験に受かりましたこれで心置き

2079: 映画

お早う御座います昨日は 仕事終わりに出か

2078: 刺月

折れそうな細い月夜の壁に突き刺さる冷光を

2077: 銀白の髪の少女 6 (小説 娼婦は何でも知っている)

久々に限りない被虐の底にと落とされた私は

2076: 銀白の髪の少女 5 (小説 娼婦は何でも知っている)

命ずるままに座した男に這い寄る私。チュニ

2075: 銀白の髪の少女 4 (小説 娼婦は何でも知っている)

どの部屋も毎日、私自身が掃除などをしてい

2074: おいおい(゚Д゚)ノ

昼間仕事中のボクの携帯に娘から 連絡があ

2073: 銀白の髪の少女 3 (小説 娼婦は何でも知っている)

母親がわりであるマーニャには可愛がっても

2072: 銀白の髪の少女 2 (小説 娼婦は何でも知っている)

この小さな街ナルフェドは交易の港ファザー

2071: 曼珠沙華

ただ群れてただ朱く時に白けるこの華は何時

2070: 銀白の髪の少女 1 (小説 娼婦は何でも知っている)

目覚めるともう、私を慈しむ手はなく微笑み

2069: _

朝とゆうのに暗く寒く朝とゆうのに心晴れず

2068: ただいまです

疲れました明日も朝早いです…

2067: 多分僕はあの頃と

変わらないいや成長してないと云うべきか確

2066: 戸惑いの風 6 (小説 娼婦は何でも知っている)

「父である伯爵の跡取りの一人で、まだ英雄

2065: 今更ですが

るろうに剣心 京都大火編レイトショウで見

2064: 戸惑いの風 5 (小説 娼婦は何でも知っている)

羨望と嫉妬が淫らに絡まり合う視線の中、見

2063: 戸惑いの風 4 (小説 娼婦は何でも知っている)

「少しだけお待ち頂けますか?閣下」更に執

2062: そう言えば

娘が いまのアパートを引き払うようだ同棲

2061: 戸惑いの風 3 (小説 娼婦は何でも知っている)

舞い戻った私は言われた物とは別に、香草や

2060: 戸惑いの風 2 (小説 娼婦は何でも知っている)

その場違いな牝は、こともあろうか部屋にま

2059: 戸惑いの風 1 (小説 娼婦は何でも知っている)

幾つもの濃密な夜の喧騒に別れを告げ、白み

2058:

哀しいほど空は高くて眩しいほど空は蒼くて

2057: マイブーム

実は なろうのサイトでハマってるお話があ

2056: Bボックス&侵入 (小説 サッキュバスの惑星)

「おいおい、ノーマルビューには木々しか見

2055: 9月15日(日記)

きょうは やまなしまで 山ちゃんと だん

2054: _

かけがえのないものを失ったボクはもう二度

2053: 優しさ

キミの求め続けるそれが何故かボクには与え

2052: 今まで

何のためにとか誰のためにとか考え始めたら

2051: 無資格

子供じみたボクたちには無理だったかもしれ

2050: 休日が台無し

早々に喧嘩になったこのままで ずっといら

2049: 騎士の旅立ち 2 (精霊騎士シャンダルの冒険)

シャンダルが、王都近くの館から街道を抜け

2048: 飽きたw

夜中に起こされたので テンプレとカテゴリ

2047: 騎士の旅立ち (精霊騎士シャンダルの冒険)

「では、あとをよろしく頼むぞ」そう言って

2046: _

剥がれゆくものたち去りゆくものたち屋台骨

2045: 天使の望み (私小説 蒼き日々の情景)

「んっ」和也は乳首を吸われ舐められる快感

2044: 新たなる争い 9 (小説 輝石物語)

高い壁に囲まれたちょっとした広場に、十数

2043: 新たなる争い 8 (小説 輝石物語)

一行は案内の者に手招かれ、謁見の広間にと

2042: 2 (小説 原罪)

「だいたい克也アンタに聞くけど、好意を告

2041: 1 (小説 原罪)

「おまえだけが生甲斐なんだよ、おまえだけ

2040: えっちな彼

<えっちな彼>彼ったら本当にえっちなんで

2039: 手抜き弁当

本日は 午後からの現場なので定時出勤弁当

2038: _

必要とされないのなら忘れてしまえばいい多

2037: アダム&Bボックス (小説 サッキュバスの惑星)

『完了よ、これでこの初心なコは嬲り放題だ

2036: _

もう疲れちゃった

2035: 夢見れば

何故に こうも見る夢は苦しいのだろうか哀

2034: 戻れずに

変わり果ててしまったもの元に戻れずに元に

2033: 凍らぬ港 2 (小説 全知全能の使役師 バンズ)

広い屋敷のこれまた広い敷地を抜け、馬車が

2032: メールストーリーズ

1.あの人からのメールデートの誘いでも 

2031: 美女と狂獣 (改訂 改題版)

その小国の王は病んでいた。生まれついた時

2030: 凍らぬ港 1 (小説 全知全能の使役師 バンズ)

「マスター大変です、香り茶のストックがも

2029: 失念(雑記にて スルーがおすすめww)

今朝も いつものように 愚息と自分の分の

2028: Move Over

ワゴンRスティングレーのCM映像的にも好み

2027: _

時ばかり過ぎ去る今貴女の影すら掴めやしな

2026: ドゥースの惑乱  20 エピソード完結編 (小説 娼婦は何でも知っている)

若者が死んだことを確かめ、それをその場に

2025: ドゥースの惑乱  19 (小説 娼婦は何でも知っている)

約束の場所にと着いた私は、待ち人をまつ。

2024: ドゥースの惑乱  18 (小説 娼婦は何でも知っている)

翌朝、大陸への定期船に乗り込んだ私は、最

2023: ドゥースの惑乱  17 (小説 娼婦は何でも知っている)

部屋へと私を連れ込んだ若者は、自らのその

2022: 月の魚 4 (小説 全知全能の使役師 バンズ)

キラキラと光る一雫にも似た糸が波間を滑る

2021: ドゥースの惑乱  16 (小説 娼婦は何でも知っている)

翌日の客は、私の一番のお気に入りの方であ

2020: ドゥースの惑乱  15 (小説 娼婦は何でも知っている)

積もっていたものが取り敢えず収まったので

2019: ドゥースの惑乱  14 (小説 娼婦は何でも知っている)

部屋に着くなり早々に嬲られる私。ガウンは

2018: ドゥースの惑乱  13 (小説 娼婦は何でも知っている)

それは夜が明けるまで続いた。若者が私の身

2017: 女王星 1 (小説 よろず何でも相談社)

月末にしては珍しく休暇となった今朝、私は

2016: 体内虫 5 (小説 よろず何でも相談社)

「さあ早く、沢田くんもこれを見てみたまえ

2015: 体内虫 4 (小説 よろず何でも相談社)

「沢田君、きみ、話を聞いておるのかね?」

2014: ドゥースの惑乱  12 (小説 娼婦は何でも知っている)

約束の苦い味を堪能したあとも、若者はそれ

2013: ノイズ 2 (小説 漆黒の邪龍 DirtyDrgon)

「さっきからの思考のように、ワードに反応

2012: ドゥースの惑乱  11 (小説 娼婦は何でも知っている)

舌を絡め音が鳴るほどにしゃぶり始める私。

2011: ドゥースの惑乱  10 (小説 娼婦は何でも知っている)

部屋に入るなり若者は、私の唇を求めてきた

2010: ドゥースの惑乱  9 (小説 娼婦は何でも知っている)

「カメリアどうかしたの?何か言われた?」

2009: ノイズ 1 (小説 漆黒の邪龍 DirtyDrgon)

zuu… 狂信的なベイグスたちが迫ってくるzu

2008: キス (私小説 蒼き日々の情景)

和也には、帰るべき場所があった。生まれつ

2007: _

その時のボクはそこでのボクだけは抑えてい

2006: ドゥースの惑乱  8 (小説 娼婦は何でも知っている)

早朝の中庭での密やかな交わりも終えた頃、

2005: 閑話休題 (ネタバレありww)

このボクに期待しても無駄なように(誰もい

2004: ドゥースの惑乱  7 (小説 娼婦は何でも知っている)

翌朝は二人して中庭へと降り立った。本来は

2003: ドゥースの惑乱  6 (小説 娼婦は何でも知っている)

先にあがって濡れ髪を乾かしていた私は、身

2002: やらかしたw (雑記にてスルーがおすすめw)

小腹がすいたので 嫌がらせに 娘のバイト

2001: ドゥースの惑乱  5 (小説 娼婦は何でも知っている)

アレンが向かい合った私をジッと見つめる。

2000: 安著  (小説 魚人の街)

魚人の男が時計らしきものを指差して更に話

1999: 流血の霊峰 2 (小説 S級エージェント ファルコンズアイ)

現地のエージェントからの連絡によると、タ

1998: 流血の霊峰 1 (小説 S級エージェント ファルコンズアイ)

見慣れた風景ではあったが山脈の麓で暮らす

1997: 悦ばしき今日を

何時か今日の日をボクの大切な君の今日の日

1996: 病んでいるこの頃 (雑記なので するうがおすすめw)

こんな ブログに何故?????と云う疑問

1995: 認識  (小説 魚人の街)

「………」魚人の男が近づいて、ボクに何か話

1994: リリス&アダム (小説 サッキュバスの惑星)

『アダム、探査宙域の分類を始めるわ』「了