FC2ブログ

ダイエット   (雑記

雑記


まあ 愚息の話なのだがw


幼少の頃の面影を失い うちの奴誰かに似て デブった愚息が

十数キロほど 痩せてきたw


腹に肉がまだ残ってはいるが 丸かった輪郭も シュッとしてきて

現在も進行形だ


ダイエットと言っても 特別な事??をしてるわけでもなく

食事で言えば 炭水化物(ご飯類)を極力取らないとか

その代わり キャベツとかが??が主食で 出されたおかずも食べている

仕事休みには 好物のラーメンとかも 食べ歩いてるw


あとは ウオーキングぐらいだろうか 三十分程度のものだが


同じような 食生活のはずの うちの奴誰かが 一向に痩せないのは

何故??wwww


愚息は 飲み物も気を付けているので 其の差だろうか??

デブりすぎで 足腰の弱っている うちの奴誰かは ウオーキングはしてないがw




愚息のダイエットのきっかけは 女??

娘からの情報だと 好きな女の影が ちらほらww


この間も休日に 友達らしい遠方の若い女性を この辺り案内をしたらしいが…


愚息は ボクに似て 女性には奥手なはず!

ボクと違って イケメン?だからか??


いずれにしても 息子のダイエットは 進行中で

いつか 可愛い嫁さんでも連れてきて

その嫁さんのお母さんでも 紹介してもらいたいものだww

希望としては 息子の子供も 是非に女の子でww ( ̄ー ̄)ニヤリ







スポンサーサイト

PageTop▲

鬼畜の所業  2  (小説  鬼畜)

小説  鬼畜  


最上級のスイートの広いベッドの上で俺に組み敷かれたえいこが、その白い肌を火照らせ身悶え声を荒げている。

「あっあぁ…父さまっ…もっと…激しく」

俺に貫かれ乱暴に揺さぶられながらも、思い描いているのは相変わらず別の雄の様だ。
かく言う俺も、えいこと媾いながらも別の牝の事を思い出していた。

俺に牡牝の営みを仕込んみ最後に母とのたまった牝のことを。


欲望の高まるままに抜き差しを繰り返しその奥底に吐き出す。体勢を入れ替えては攻め続ける俺をえいこは全て受け入れてゆく。

数時間に及ぶ交尾をへてようやく俺は満足をし、えいこはぼろ雑巾のようにぐったりとなっていた。


「良かったわ、…えいいち」

暫くして意識と気力を取り戻したらしいえいこが俺に告げる。

「どうだかな…別の奴の事を思いながらのくせに」自分の事は棚に上げて俺はこたえる。

「それは、父さまに勝るものはないけど…えいいちにはそれを上回るタフさと激しさがあるわ」

しれっと答えるえいこ。

「まだまだいけるんでしょ?時間の限り抱かれたいの…孕むまで…父さまの時のように…」

どうやらえいこの奴はあの牡の子を孕んだことがあるようだ。あの牡のことだから、貴重なデータでも取るつもりだったのだろう。

だがそれは俺も似たようなものだ。それに同じ血に引かれてしまうのも、そのさがを引き継いだ俺たち二人だからだろう。

兄妹通しで媾う事で、俺たちをこの世に生み出した今は亡き奴らと同じように。

PageTop▲

抑えきれぬ欲望 持て余す…   (雑記

雑記




早朝から 欲望を抑えきれず



朝食を作りましたww


DSCF2200.jpg
コンビニサラダ ベーコンエッグ 味噌汁 コンビニ煮魚ww


無駄にお腹の空く 休日の朝w

些か 量が多いかなと 思い始めた

どんぶりでご飯の三倍め ←これが原因じゃね??


サラダを持て余し 昼に回すこととしましたw



ボクは アホの子ですね ( ̄ー ̄)ニヤリ



PageTop▲

鬼畜の所業  1  (小説  鬼畜)

小説  鬼畜  


「お客様が到着され、部屋でお待ちです」

別なものから言伝を受け取ったらしい道具にそう告げられる。

ここは都内では老舗のホテルらしいが、そんなことよりもセキュリティや調度品の関係でよく使っている。

それでも先程のような失態もあるわけだが。


カードキーを使い特別階へのエレベーターへと向かう。シンプルなスイートの部屋にと戻れば、客が待ち構えていた。

「えいいち早く抱いて」

唐突に客と呼ばれいたその牝が戯言をのたまってきた。

「えいこ、そんなことよりも報告を先にしろ!」俺は冷めた声でそう告げる。

「つれないなあ、久しぶりの逢瀬なのに」

「いい加減にしろ、後でいくらでも相手をしてやるから」

俺が恫喝すると仕方ないと態度を改め、牝が語り始める。

「御前のじじいは順調に人形のようになってるわ。思考能力と判断力の低下が進んでるけど、簡単な会話と署名くらいは維持してる感じ。男狂いのあのおばさんは、もう快楽以外に興味がない感じ、食事も忘れてえいいちのアレの事ばかり考えて自分で盛ってる毎日よ」

「ふむ、順調のようだなこれで権力と財産の移譲も進むわけだ。それにしても御前様は仮にも俺の養父であり、その娘は俺の妻なのだから人前ではそのような口調で語るなよ」

状況の報告に満足しつつも、俺は釘をさすことも忘れなかった。

「わかっているわ、こんな口調で話すのも兄であるえいいちだけよ。実の妹の戯言だと思って許して欲しいわ、…だから…早く」

情欲に濡れるその牝に呆れつつも、いつものように俺はそれを貪りはじめることとした。




PageTop▲

降雨   (戯言

戯言 (暗い詩)





きみのかなしみは この雨だ

きみのくるしみは この冷たい雨だ


ボクの苦悩にも似た雨は

きのうえにも おなじように 降っている










PageTop▲

寝顔も可愛い←じじ莫迦ww   (雑記

雑記


娘の離婚にともなう引っ越しで

孫娘ちゃんは うちにお泊りでした^^


なれない環境で 夜中は何度か起きてぐずったもようで

うちの奴を困らせたらしいけど

無駄に早起きなボクが三時ころから交代で

相手してました

ようやく再び寝付いてくれて 平和な時間ですwww

DSCF2199.jpg







PageTop▲

離婚が成立しました     (雑記

雑記



娘がですけど…


とりあえず 孫娘ちゃんは 娘が引き取ることになり

孫娘ちゃんを 預かることがもう少し 増えそうです



娘夫婦の離婚は 当人どおしの問題でしたが

孫娘ちゃんが それなりに 幸せにそだってくれるといいな

とゆうのが

正直なボクの気持ちです



PageTop▲

異物への仕置  3  (小説  鬼畜)

小説  鬼畜  


「これから四週間俺の出す課題を犬のように従順にこなすことができたのなら、お前の話を聞いてやることにする!」

俺は思い付きを口にする。

「ただし返事はハイの代わりにワンだ。何せお前は主人に忠実な犬だからな!」

笑いながら付け足された言葉にも反応はない。

予想外の出来事にぐずるばかりの様だった。

「まあ良い。取り合えずそれを処理しておけ」

その言葉にも返事はかえってこなかった。

寛大な俺は返事がないことにも怒りはせず、そのまま捨ておくことにした。

いずれ課題は適当に見繕って指示することにし、その結果がどう出ても暇つぶしぐらいにはなるだろうと思い立ったからだ。


「えいいち様、部屋でお客様がお待ちです」

「わかった。向かうとする」

道具の言葉に頷いた俺は、半ば日課と化したその対面に向かうため貸切っていたホテルのレストランから自分の部屋と歩き出した。

後ろをついてくる道具が俺に問う。

「アレはいかが致しましょうか?」

「皿と一緒に別の場所に運んでおけ。課題をこなせたなら後程報告を」

「仰せの通りに致します」

暫し考えたのちに発した言葉に道具は丁重に礼を返し、俺の元から離れていった。



PageTop▲

離婚についての話し合い    (雑記

雑記


と いっても


残念ながら ボクのことじゃなくて

娘夫婦についてのことだけど…



前回は 話し合いの間 ボクは孫娘ちゃんのおもりで

蚊帳の外 だったんだけど



今日は ボクも交えてとのことで

いってきた




結果は 三月一臂に離婚とゆう事で

向こうの親父さんとボクの名前で

離婚届の承認の欄に 署名捺印することができた


娘の旦那は 今月二十七日には 署名捺印をして

娘に渡すとのこと


娘は これまでのなあなあな態度から 非常に疑っていたが

今回くらいは 信じてやって欲しい


ボクの見るところ 旦那君は娘に対しては 執着が薄いようだし

孫娘との面会とかの譲歩の相談を ボクが受けると甘言したことで

納得したようだったからだ


親権問題については 薄々諦めてもいるようで

離婚したあとの 養育費や親権問題についても

ボクが相談を受けると騙ったことで 気持ちを決められそうだった



娘の一番の条件は 早期の離婚らしく

今の育休期間中に 

新居手続き 役所関係 孫娘ちゃんの保育園の事など

を済ましたいとのこと



とにかく 話し合いの場に出てみて ボクが思うに

互いの主張を譲らず 譲歩のかけらもない

お互いに



うちの奴も 娘の意見を補足するのみで

向こうの両親も同じことだろう


それでは 話し合いも何もならない訳で

黙って聞き役に徹するつもりだったボクも

最後には口を出してもらった



「お互いに歩み寄りができないならば 最低限の主張を通すために 他を譲歩しないとね」

と 得意の詭弁を披露


何とか状況を 煽動することができた





まあ 本心としては 旦那君がしでかしたことを娘に謝って

娘の方も 多少は色々と見逃す様に 言い含め

二人が 孫娘ちゃんのため 離婚などしないようにできるのが一番だと 

今でも思ってるのだけど… 






PageTop▲

春    (七分

七分




   待ちわびる  春の訪れ近しとも  君 咲かずして  逢うも叶わず

   去り行けど 咲かず実らぬ我が恋は 散り降るばかりの 華に似たりて




六枝七分



PageTop▲

Menu

プロフィール

フラメント

Author:フラメントこと いちごはニガテ
プチーツァ

Gポイント

Gポイント

フルーツメール

フルーツメール

ECナビ

げん玉

にほんブログ村ブログパーツ

FC2ブログランキング

最新記事

カテゴリ

詩 (644)

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

PCMAX

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

DMM

売れ筋ランキング