ぼっちのつぶやき  (雑記 


  HAPPY BIRTHDAY ボク …







  
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君がとても好きすぎて 




君がとても好きすぎて

君の瞳をみられない


君がとても好きすぎて

ボクは何も語れない


それでも君が好きだから

逸れぬように手をとって


それでも君が好きだから

離さぬように抱きしめて


君がとても好きすぎて

目を伏せボクはキスをした






懲りない男と愛妻弁当    (雑記 


本日は 横断道でのインバートコンだったのだが

三ブロックもあった

今 乗っているポンプ車は

ボクの入社とほぼ同じくらい 年月のたった ロートルで

ボクのように 勢いがないww


いつものように 交代もいないぼっち打ちだったので

弁当が喰えたのは 三時過ぎ

生コンの切れ間に 五分ほどでw




打設を始めようと フォームの続きに戻ると

トンネルやの若い兄ちゃんに 聞かれた

「愛妻弁当すか?」

「まあ そんなもんだ」

DSCF1840.jpg


そう ここのところ ひと月あまり前から

十年ぶりくらいに うちの奴が 弁当を作ってくれている



実は ひと月ほど前 浮気やらなんやらで うちの奴と喧嘩になり

弁当を作ってもらうこととなった



「大人しくしていて欲しけりゃ 弁当の一つでも 作りやがれ」と

浮気をせめられたさい ボクが逆切れをしたからであるww

勿論 浮気相手と逢わない連絡をとらない との条件付きであったがww


いつもは 色々とメールなどの痕跡も消去もし 隠蔽工作に走るのだが(いつもと言っても浮気など二・三回目だろうか??一度限りのお相手は遊びなので浮気にカウントしてないのだがww)
置いてあった電話を チェックされ バレたと云う訳だw

その際 諸々のことは棚にあげ メールを盗み見されたことに 切れたのだが

家事をしない 弁当も作らない 構ってくれないwwなど

浮気に走る要因を ぶちまけ ← 身勝手な屁理屈w

挙句の果てに もぎ取ったものである

手作り弁当をww


初めのうちは 反省でもしたのだろうか?(ボクじゃないよw)

徹夜でのオンゲーなど 控えているようだったが

最近は また 始まり 作れない日とかもある


いつまで続くことやら…



うちの奴の弁当作り??

 OR

ボクの浮気とかの自制www ( ̄ー ̄)ニヤリ




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熟れた女 1  (官能小説 虚構の夢) 


過疎ブログ M女の痴態 へようこそ

自ら 過疎ブログと名乗るだけあって このブログは ランキングにかすりもしない…



まあお約束の自虐ネタはともかく、珍しくブログに書くべき?ことがあったので、久しぶりに更新である。

正直数少ない訪問者の方々の望まれる調教とは違うのであるが、自由になる?女が現れたのでお伝えしようと思う。


言いづらいがその女は…特に美しくもなく若くもなく訪問者の皆様の期待には添えそうもない。

まあ、見習いM女とでも思ってくれていいと思う。

…彼女には特にされたい(望みのプレイ)願望が今のところないようだ。


強いて云えば、とにかく抱かれたい。

はっきり言えば、男が欲しい…。

それも随分な熟女で…、聞けばボクの母親と同じ歳…。


なんでそんなのと会うことになったかと云えば、いつものカオリの先走りである。

このブログの趣旨を考えず、短絡的に返事を返してしまったカオリの奴の早とちりのせいだ。

無論しっかりと確認をしなかったボクにも悪い部分があったとは思うが。



先ずは会った日の事について書く事にしょう。

約束の日、待ち合わせの駅に降り立ったボクは、連絡先とカオリから渡されたメモの番号に電話を入れた。


 「もしもし あーさんですか?ボクは M女の痴態の和也ですけど」

取り敢えず名乗ってみて、待ち合わせの場所を確認しようとしたのだが、帰ってきたのはよくわからないものだった。

「和也さんですか?あー嬉しいです。場所なんですけど、私の家でもよろしいですか?」

「…ボクは構いませんけど、問題はないですか?」

「一人暮らしですので大丈夫です。むしろ大歓迎です」

「…はあ、ではお邪魔します」

「なら、駅の北口の前の通りを左に、暫く歩いてもらえば大きな病院の看板がありますのでその近くです。そこまで出て待ってますので」

「わからなかったら、連絡をまたしますので、じゃあ」

この時点で少しおかしいなと思ったのだが、まあいいかとボクは歩き出すことにした。

この時点では彼女の望みが、違うものとは知らなく彼女がとても年上だとも思いよらなかったのだった。


言われたとおり道を歩いてゆくと、なにやら病院らしき看板が見えてきた。

その看板の下には年配の女性がいるだけで、近くに他の姿が見えない。

思ったよりも近くでボクのほうが先についてしまったと思いもう一度連絡をしてみる。


「看板のところまできてみたのですが…」

「えっどこですか?看板の下にいますけど…」

ボクが連絡を入れたとたん、その年配の方も同じように誰かと電話で話を始めた。

まさかと思い確認しようとしたら、直ぐに返事が返る。

「あっ、道の反対にいるんですね、ここですよ」

非常にありがたくないのだがその年配の女性が、電話を片手にしているボクに手を振ってくる。


正直ボクは無視をして通り過ぎようかと一瞬思ったのだが…。









みんな同じ?? www  (雑記 


某SNSをやっているわけなのですけど

鳥の奴www


裏垢 とか セフレ募集中 とかのww オススメを フォローしたりすると

直ぐに DMとかが 返ってきます

同じ lineのIDとか 文面が同じで

同じような サイトのURLとか こちらも同じ文面でw

一人の方が 複数の垢を 使ってるのでしょうか??

業者??

wwwww


とゆうことで ボクのフォロワーは 業者ばかりです ( ̄ー ̄)ニヤリ






湯船にて  ( 官能小説 迷子) 


浴室の中くぐもった声が揺れ続く。

根元をしごかれながら温かいものに包まれた俺のものが硬さを増す。

吸われては舐め上げられ先ほどとは違う感覚に愉悦を覚える。


「うふふ、また十分に立派になってきたわね」

もう既にみゆきとは男と女の深い関係になっている。

熱心に俺のモノを口で愛撫しながらそんな言葉を漏らすみゆきを、俺は浴槽のふちに腰掛けた姿勢でしばらく楽しみながらされるままに身を任せていた。



「とてもいいけど…少しばかり寒いかな」

「ごめんなさい…二人で湯船につかろうね」

流石に肌寒さを感じそう告げた俺に、行為を一旦とめたみゆきがそう謝ってくる。

「私も一緒に入るから脚を広げて場所を開けてね」

みゆきの欲情から解放された俺が湯船に浸かり一息付けば、直ぐにもみゆきが申し出た。

そんなには広くないユニットバスは窮屈なもので、肩まで浸かっていた身体を少しばかり起こし脚の間にみゆきを挟み込む形となっていた。

灯りをおとしたベッドの上とは違い、明るい在りきたりなユニットバスの浴槽の中で見つめあうのは多少戸惑うものがある。

興奮気味の上気した顔潤んだ瞳柔らかさをさんざん堪能した乳房をはっきりと見せつけられて俺は恥ずかしささえ覚えてしまう。

「そのまま腰を浮かせられる?続きがしたいから」

その言葉は俺に、仕事での別の出張の時に訪れた風俗を思い出させた。

云われるままに腰を浮かせれば、再び俺のものは浸かっていたお湯とは別の暖かさに包まれてゆく。

「たかゆきのこれも滲み出してきたわね」

更に窮屈な体制での行為が続く中みゆきが淫靡な笑顔で告げる。

「この体制だとやっぱり大変そうね、入れちゃうことにするわ」

お湯の中とは言え面倒な体制が顔にでていたのかもしれない。そもそも普通の浴槽はそんなプレイにてきしてもいないだろう。

「…このままつけなくても…いいの?」

浮かせていた腰に跨ろうとするみゆきに俺は問いかける。

万が一を思い持ち合わせていたのをつけてしたベッドとは違い今はそんなものも手元にない。


「大丈夫な日だから…」

「みゆきが良ければいいけど…」

みゆきの勢いに負けて結局それを受け入れる俺。


脚を広げ場所を確かめるようにモノを掴まれた状態でみゆきが腰をおろしてゆく。

互いに湯船に浸かっているので挿入した時に若干の抵抗はあったが、興奮したみゆきの中は潤いに満ちていてなんなく対面した形でつながることができた。

「挿れちゃった」そう言って目を閉じたみゆきが確かめるように腰を揺らし始める。

「重くはない?」

「平気だよ」

目を開き見つめるみゆきに応えを返す。

俺の首へとまわされ組まれた腕をささえにしたみゆきは、執拗に腰を擦り付け揺らすことを繰り返す。

みゆきはこの形が好きなようだ。


「ねえ…抱きしめてキスして…」

回された腕で引き寄せられた俺に向かいみゆきが熱く漏らす。

腰の動きを止めることなく互いに抱きしめあった形で顔を重ねてゆく。

熱い喘ぎをもらす唇や汗ばみ始めた首筋に唇を這わせあう間にも、求めるようにみゆきの腰が俺の上で揺れ続ける。

互いの口の中を味わい汗を舐め合う中で、俺は押し付けられていたみゆきの乳房に吸い付いたりもした。


「我慢できない、やっぱりもう一度ベッドで…」

狭い湯船の中では上手くそれ以上の快感に繋がらないのか、腰を揺らしながらみゆきが甘えた声で告げてきた。


「今度は着けなくて、そのまま中にだしてくれればいいから…」

そんな爆弾を最後に添えて。



青い羊 






夢が怖くて眠れない

夢が怖くて眠れない


群れから外れた羊がポツリ

顔を青ざめ彷徨って


暗い暗い森の中

絡まる木々に毛を残す


寝不足羊の白い毛も

顔と同じに青ざめて


木々に絡まる青い毛が

森の暗さをましてゆく


眠れぬ羊が漂うは

先の見えない暗い森


今宵も果てぬ森の中

夢見ぬように夢を見る


青く覚めてる白日夢

青い羊の呻く声






名前  (雑記 


名前と言えば

うちの愚息の きよ は

ボクの好きな 日本のロックミュージシャン にあやかってつけたのですけど

本人は ぴんときていないみたい  世代の違いのせいかも??


愛娘の みにょ も 有名なグループの 女性ボーカルから

と言いたいところだけど

ボクとうちの奴の名前から つけたものです


確か 記憶では 二人共 名前事典などで 良い画数なども

探したのだけれど

ノリと勢いでつけてしまった覚えがある



ボク自身の名前は 昔 亡父に聞いたところ

神主さんに 選んでもらった一つをつけたみたいですけど…


漢字二文字で 読みとしては 四文字

意味としては

 まるくまとまった状態  いっしょに解けあったさま の意味の漢字と

 すらりとひいでるさま また、才知のすぐれた人  の意味の漢字

らしいのだけど

完全に名前負けしているww



苗字は 三文字で 

真ん中は  カタカナの ノ


これを 上手く読めない人が多くて

ノの文字を ヶ と呼んでみたり 言わなかったり


三番目の文字は 読みとしては 音読みなのだが

訓読みで 呼ばれたり

そうゆう場合は ボクは返事をしたことがないww



あまり聞かない苗字??なので 最初は 正確に呼ばれたことが実に少ない


勿論 彼女とかには 名前で呼んでもらうように頼んでいるので

苗字を教えても 呼ばれたりはしない ( ̄ー ̄)ニヤリ


ちなみに 会社や知り合いからは

遊人の金さん 風に呼ばれてるけどね(爆笑




正しく呼ばれたことが無いといえば

実妹 しもぶくれでしもぶ しのぶ も 普通は使わない文字で

その旦那も どう考えても 当て字

甥っ子である その息子も なかなか正確には 呼べない漢字が使われている

実弟の みつひろは 同じ漢字で 訓読みの政治家がいましたw




小学校時代

きよたか とゆう名前の同級生が いたのですけど

どんな漢字を使ってると思いますか??







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サプライズ^^  (雑記 


先ほど 不意に みにょが訪れて

「今月 BDでしょ?これあげる」

と言って 小さな包みを渡された


中身は

クッキーと手作りのキーホルダー

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こんな有難いメーセージを添えられて。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

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うちの奴はともかく 過去の彼女(正確には誕生日の間にそうゆう関係の人がいなかっただけw)にさえ

ロクに誕プレ など もらったことがないボクだけに

涙が出そうになった (もちろん泣いたりはしていない( ̄ー ̄)ニヤリ)



蒼日々 に書いてあるように 若い時 風俗のおねーさんからもらったことはあるけどねww



そもそも

年度末の今月 それも28日とゆう ボクの誕生日は  

学校ならお休みで 商売屋の生家では 忙しさのあまり

忘れ去られたりとか いい思い出がない


あれ

目から汗が…



何よりも家族 

それも愛してやまない愛娘のみにょ からのものであるから

感激ものだ 

…彼氏の家に居すわって なかなか会えないけど…orz


アクセサリーのモチーフは

ボクの苦手な 苺から薔薇が生えているもので

ボクをイメージしたもので あるそうだ


サプライズとして ほんと 嬉しい^^

色々とみにょから もらったりしてるけど


ほんと 嬉しい ヾ(@⌒ー⌒@)ノ









恋したい   


恋したい

恋されたい


恋を知らない

ボクだから


恋のできない

ボクだから


心より願う

そんな相手を


心より願う

恋をしたいされたいと