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続く悪夢

消えぬ悪夢



悪夢はボクを捉えたままで

きっと終わることはないのだろう



この命潰えるまで











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バス旅行  (雑記 

沼津港
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浄蓮の滝
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河津桜
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思いがけないこと  (雑記 


いろいろあって ただいまぼっちなボクは

バレタインデーなどは 蚊帳の外と思ってたのですけど


みにょが くれました^^


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愚息の分と相方の分もあったのが 癪ですけどww




相棒 劇場版IV  (雑記 


相棒 劇場版IV

特にドラマの熱心なファンではないですけど

相棒 劇場版IV を見てきました

いつもの付き添いですww


ドラマの内容は 特に荒唐無稽でもないと

感じてますので

嫌いではないのですけど


派手なドンパチがないぶん 安心して見られるのですが

それゆえに 劇場版??

ドラマのスペシャルでも 一緒じゃね??

と感じてしまうのは 

スぺクタルな内容の多い アニメファンだからでしょうかww


勿論 テレビの画面より 銀幕の方が 迫力も音響もましましで

内容にどっぷり浸かれるので 劇場での鑑賞は 好みではありますけど


その後は 近くの店で 夕飯を

ゆず庵

食べ放題の店なのですけど

お肉を堪能してまいりましたww





窓景色 



寝静まる街に

舞い降りる 積もらぬ雪


その眠りを妨げぬよう

音もなく 音もなく


ただ

舞い降りて 舞い降りて

夜風に巻かれ

舞い降りて 舞い降りて


街を冷やして

眠りを冷やして












あんまり 笑わせないでww  (雑記 


うちの相方が テレビを見ていて




「ねえ アオカン だって…」



と 言ってから 絶句した。


別に テレビを意識して 見てはいなかったのだが

そんな言葉につながるものは テレビでは映し出されてなかった




「昨夜のあれでも まだ 欲求不満なの??」

ボクの言葉に 恥じ入った顔が さらに赤くなる

怒りも交えて…



ゲフンゲフンのボクからしてみれば サービス過剰なのだが

お互いに いい歳なのだから 身体にあまりよろしくないと

思うのですけどww





こんな 言い間違いから

随分昔の 出来事を思い出した



酒屋の跡取りだったボクは 丁稚である酒屋の会社に勤めていたのですけど

お酒の配達の注文の電話で

ある お得意様の奥さんが

「あのう いつもの ”松葉崩し”を頼みます」

と言われ

聞き返すことなく はいいつものですねと言って

電話を切ったことを 思い出した

お客さんの名から いつものお酒の銘柄を

思い浮かべたボクは 寛容にも聞き返すことなく

対応したのですけど


松葉崩し  とはねえw

いつもの地酒の銘柄とは似てもにつかなかったのだけどw


アオカンも 何を思ったのやらw


あからさまにエロをストレートに口に出すボクにとっては

ありえないことですけどwww






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依存  (雑記 


まあ 色々と問題多き ボクなので

依存してるものは 多々ありましてww


若い頃は ギャンブルとか 飲酒とかww


今では 喫煙ぐらいが残っているわけですけどww


未だにと言えば 女性ですかねwww


女に縋るばかりの ダメ男なのでw

年甲斐もなく そんなことばかりの ボクですが

若い頃と違い エッチも ドーピングしなければ

役立たず

まさに 薬だよりの 依存体質なのですけど( ̄ー ̄)ニヤリ




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なるほどね (雑記 



愚息に 脅されて 頼まれて コンビニに お酒を買いに

この歳で ササレタリ キンゾクバットデナグラレタリ されたくないからねw

愚息は 誕生日が来ないと まだ 二十歳じゃないからww

で 

なんか知らないけど 鬼ごろし

パックのちっちゃいやつだけど


普段 ポン酒なんか呑まないくせに…

あっ そうか

節分→鬼→鬼ごろし


なるほどね


験担ぎかwww











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もう二度とボクはキミを許さない








手料理  (雑記 


想えば 

お嬢であったらしい祖母に育てられた お袋は

料理があまり得意では なかった


おふくろの云うところの祖母の料理と言えば 

牛丼か魚屋の刺身 あとは店の缶詰だったらしい


そんな家庭で育ったおふくろが 料理ができるわけがない


幼い頃は 近所の揚げ物屋の惣菜ばかり

食べさせられていた記憶がある


その中で

おふくろの手料理で思い出すのは

め巻きぐらいで 

め巻き

焼き飯 焼肉 焼き魚 など 手の込んでいないものばかりだった


そんなボクが 食事に楽しみを抱くわけもなく


同じく それ以上に 料理や家事がダメダメだった

うちの奴と一緒になったのも 仕方ないことだろう


この歳になって 暖かな手料理など

望んでしまうのは

手料理云々以前の ボクの食生活


今朝と同じく 遅い昼食も

コンビニ弁当とゆう

毎週のごとくの 哀しき現実からかもしれないが…








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